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パイパン妹をオカズにオナニーしまくった体験談【エッチ体験談】

小学2年生の頃に近所のお兄さんと工場裏地でエロ本を見つけ読んで以来、元々あった性欲に火がつきました。

学校から帰ると、チンコ弄りやエロ本よんだり

当時はグラビアやちょっとしたエロ画で妄想しながら抜けました☆

日中夜問わずチンコをつまんでオナニーに耽り、精通もないのでつまみすぎて痛くても日に7回くらいは逝ってました(笑)

僕には3つ下の妹がいて性欲は段々妹の方へ…

まだお互い幼いのでお風呂や寝るときも一緒で妹にエッチな事をするチャンスはいくらでもあった。

お風呂では玩具を持ち込んで長湯して遊んでたので遊びに夢中な妹の股の間に興味身心でした。

生理的にチンコが立っても特に妹は気にせずお互い遊び続けていました

お互いおしっこがしたくなると風呂場でしてたので見たいと言うと妹は椅子に座りオマンコを広げて放尿してくれました☆

妹は自分のクリトリスを見せながら「おちんちん」って言ってたのが印象的です(笑)

確かに幼いオマンコはクリトリスだけ大きく尖って見えます。

時にはお医者さんごっことか言って洗面器や玩具のコップににおしっこして見せあったりしました

寝るときは布団を並べて川の字に寝てましたが大抵お互い布団に侵入してふざけあってました☆

抱き合ったりしてましたが局部を触るのはやめてました。

そのかわり妹が眠りについたのを確認してからキスして胸を触りオマンコ弄りをします

キスは起きないか一番緊張します(笑)

その後唇にチンコをキスさせたり手で握らせたりめちゃめちゃ気持ち良い感触です♪

胸はまだ成長前のペタンコで揉まずに吸うだけでした

そしてオマンコへと移動し懐中電灯を点けてスタンバイ☆

夏はシミーズとパンツだけなので悪戯するのが楽でした

パンツをずらすと無毛の恥丘が出てきます
まだ大陰唇の成長がなく1本筋の性器はとても綺麗でした。
開くと濡れていてニオイは無臭です
じっくり観察して舌で舐め回すと無意識でも体は感じるのか濡れてきます

幼い膣は処女膜がありますが膜も筋肉、柔軟性がありゆっくり指で解すと指1本を飲み込んでしまいます!起きないようにゆっくり何分も時間をかけます

膣の入り口がギュッと指を力強くくわえ込み妹が起きないか毎回心臓が飛び出しそうでした。

片手でチンコを弄りながら膣に指を入れオナニーして逝く。一晩で4、5回逝く日もありました。

膣奥はネットリと厚みがあり子宮は硬く尖った感触です。

幼くても子宮がちゃんとあり妹を女性としてしっかり意識していた記憶があります。

お尻の穴も綺麗で舌で舐め解し指を入れて膣同様に楽しんでました。

ある夜、運命の事件は起こり
悪戯の途中で妹が起きてしまい、とっさに探し物をするふりをしましたが

妹は胸をはだけパンツが下りていて、「何?何で?何してるの!?」の質問攻めに…

僕は誤魔化すのを諦め本音で「妹が好きで、エッチな事がしたくなってつい悪戯しちゃったんだ」って告白

妹は目を丸くしながら真っ赤な顔で、「私もお兄ちゃん好き」の返答☆

この時から妹と合意のエッチな関係が始まりました

お風呂でも玩具遊び+エッチな遊びが加わり

膣観察からクンニしたり指入れして「あ…あん…」って感じる妹の表情を見て楽しんでました☆

妹も「ちんちんたってる」って笑いながら抵抗無しでフェラチオしてくれました♪
まだ包茎の僕は精子も出ないので、妹も苦じゃなかったと思います

お互いの唾液と分泌液で性器がヌルヌルになり、『準備』が出来たら

お互いの目を見て合図をするようにセックスをします☆

妹の処女膜は既に僕の悪戯で少し柔らかく広がっていたので、痛みは少なく「お兄ちゃん大好き☆おちんちん入ったね、大人だね」って嬉しそうでした。

僕もあれだけ入れたかった妹の膣にチンコが入っていき、輪を「プツッ」っと抜けた感触とネットリ絡み付く膣内に感動して
「うわあっ!気持ち良い☆僕も大好きだよ」って恋人同士のように抱き合って腰を必死に振りました☆

妹の膣は出血しながらも既に
「ああん♪イイよっ♪お兄ちゃん気持ち良いね☆」
「あん、うんうん、あっ」
ってAVさながらの声で、教わらずとも本能で喘ぐのだと思いました

開脚させるとまだ無毛のオマンコにチンコが挿さっていて、強烈な絶景です☆

しばらくすると逝きそうになり、躊躇わず膣内で果てます。
二人共まだ精通も初潮もないので、中出し+妊娠の心配はありませんでした(笑)
膣に挿さったままチンコをヒクヒクさせ逝き、立ったままなのですぐ2回戦です(笑)

日中親が出かけてるときは、学校から帰ると直ぐに裸になりお互いの性器の臭いを嗅いだり観察してじゃれあいます☆

エロ本で浣腸プレイを見たとき超興奮したので妹にやってみました

空のたこ焼きマヨネーズ入れがあり先が尖っていてそれにお湯を入れ妹の不安を削ぐために自分も浣腸をしました

妹の肛門に容器を挿しゆっくりお湯を腸内に入れていきます。

妹は「う〜お腹痛い」と訴え
トイレで放出させ2、3回繰り返しウンチが出切ったら

アナルセックス開始です☆

妹は愛液を垂れ流して既に感じていました。

肛門とオマンコをたっぷり舐めてチンコに愛液を刷り込んで肛門に挿入していくと

妹は口をパクパクさせて「ウンチ戻ってくる〜」って慌てる様子で
僕は硬く締め付ける肛門にで直ぐに逝ってしまいました

妹「痛いからもうやらない」って怒っていて
僕はふざけてそのまま腸内におしっこをしてやりました

トイレでなく部屋でしかも妹の体内におしっこをするという不思議な快楽に興奮して再勃起☆

妹をトイレに行かせ戻ってくると妹を抱き抱え駅弁スタイルで家中を歩きながらセックスました

妹「お兄ちゃん、ああぁぁんっんっ」
喘ぎよがりながら愛液をダラダラ垂らして床に撒き散らしている

鏡の前に立ち妹を抱き抱えながらセックスする様子を見せ
妹は「お股とおちんちんつながってるね」
って嬉しそうに興奮した様子でした

妹を座布団に寝かせ抱き締め激しく腰を動かし
僕「逝く逝くイクイク」
妹「うんうんああぁお兄ちゃん!」
と叫びながらお互い果てました

チンコもオマンコもビクビクビクビク―!!って痙攣して凄まじい快楽が二人を襲います☆