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清楚系人妻の不倫エッチを覗き見るwww【セックス体験】

うちの事務所の裏の伊藤さんちの奥さんには小学生の娘が2人いる。

清楚な感じで結構美人。

30歳代半ばだろう。

1年半ほど前の夏に日、倉庫にしている2階の在庫調べの際に、なにげなく明かり取りの小窓から外を覗いたら、

伊藤さんちの奥さんは窓を開けて不倫の相手とオマンコの真っ最中。

風に揺れるレースのカーテンはあったものの、時々風に煽られ、わずか5メートルほどの距離なんで男の顔もばっちり見える。

見るからに遊び人といった感じで、年は奥さんと同じくらい。

残念ながら細かい声は聞き取れないが、時に「ウォー」とか、「イ~」とかいう叫び声だけがかすかに聞こえた。

汗びっしょりになって(こっちもクソ暑い倉庫の中で脚立に立って汗びっしょり)観察し始めて2時間以上、

奥さんがぐったりするまでお楽しみは続いた。

最後は、正常位で「イクゥ~」と呻いた奥さんを引き起こして、男は口の中で射精。

奥さんは男の尻にしがみついて、余韻を楽しんでいたが、布団にばったりと倒れていった。

位置的に見えなかったが、どうやら精液は戸惑いもなく飲み込んだらしい。

2人はしばらく布団の上で横になって話していたが、昼頃に2人とも服を着始めた。

男が、奥さんの黒いブラのホックを留めるのを手伝っていたのを鮮明に覚えている。

この日から今日まで、この2人のセックスを監視し続けている。

最近では、奥さんの生理の日までしっかりと把握できるようになっている。

うちが借りている事務所の玄関は北向きだが、伊藤さんちの家は南面しているため、裏に当たる営業所側はぎりぎりまで家が迫っている。

2階は2部屋のようで、セックスに使っている部屋は日頃は使っていない。

隣の部屋にはベランダが付いていて、どうやらこども部屋になっているらしいが、うちの2階からは見えない。

天気の悪い日の洗濯物や、派手な下着はこのベランダに干している。

セックスに使っている部屋からはうちの倉庫の明かり取り以外は人影を感じるものはないようだ

(辺りは1階建てが多く、うちの前は道路を隔てて大きな公園になっている)。

男は週に1~2回訪ねてくるが、翌日には「お誘い用」の下着がベランダに干してある。

近所の人から聞いた話では、伊藤さんの旦那さんは大学病院の医者だとか。

そうじゃなきゃ月に10数万円もする家賃を払えません。

普段は薄いピンクや淡いブルーの下着を着けているようだが、ヤクザっぽい男の趣味なのか、「お誘い用」は黒、赤、紫の原色で、

レース付きのかなりきわどいデザインのものばかり。

子供部屋から見えにくいところに干しているつもりなのだろうが、それがうちの倉庫からはかえって観察しやすくなっている。

以前はどこに駐車していたのか分からないが、この半年、不倫相手の男は真っ白なグロリアをうちの玄関から

見える場所に停めるようになった。

子供達が学校に出かけて2時間ほど経った午前10時頃から午後1時までくらいの間、駐車している。

ここ辺りは駐車違反の取り締まりはなく、気兼ねなく停めておける。

こっちも警察なんかに通報してお楽しみをなくしたくない。

どんな風に家に入るのかをみたくて、一度、男が訪ねてくる準備をしている奥さんの姿を確認して、

営業車を伊藤さんちの近くに停めて見張ってみた。

予想はずばり的中し、午前10時頃、男は周囲を見渡すと門扉を開けて玄関に近づいた。

すでに奥さんが鍵を開けているらしく、再度、辺りを窺うと男は玄関ドアを開けて入って行った。

家の鍵も持っているのかもしれないが、どうやら奥さんが手引きしているようだ。

直前に電話か何かで連絡を取り合っているのだろう。

とにかく小学生のいる家庭なので、男は午後2時までには退散する。

うちの1階の事務所のトイレはブロック塀を挟んで伊藤さんちのお風呂と面している。

昼過ぎから給湯器のゴーっという音が続き、時にはシャワーの音がするが、残念ながら塀が邪魔して姿はまったく見えない。

男がやってくるのは圧倒的に月曜日が多い。

そのほかは木曜日。

土曜日、日曜日に私は事務所に出勤して見張ったが、これまで来たことはない。

亭主は土曜日もいないことが多いが、子供も2週間に1回は休みだし、登校日も早く帰ってくるので、

この2人には時間がなさ過ぎるようだ。

奥さんの生理で月曜日に出来なかったような時には、終わったら早々に男に連絡しているのだろう、

毎月10日前後は曜日が一定しないし、週に2~3回くらいと回数が多くなる。

どうやら、このヤクザっぽい男はスナックのマスターらしい。

そして、伊藤の奥さんとはずいぶん「久しい関係」のようだ。

3年前の町内会の名簿には伊藤家のことは載っていないのだが、この1年半の様子からは、

ここに引っ越してくる前から関係が続いているような雰囲気である。

医者という亭主は、私が事務所に出てくる午前8時にはすでに出かけているようだ。

小学校まで近いので、子供達は8時15分頃、うちの事務所の前を通って学校に出かける。

この子供の通学姿を確認して2階の倉庫に上がると、そこには奥さんの姿を見ることができる。

奥さんが不倫に使っている部屋は和室の6畳。

押入から布団を出して敷き始める。

布団は1枚だが、枕は2つ用意する。

押入の下にあるタンスのようなところからティッシュペーパーの箱と灰皿を取り出して枕元に置く。

余談だが、この2人がコンドームを使っているところを見たことがない。

危ない日だけでなく、たいていの場合、男は奥さんの口の中に射精する。

生理が終わった直後など安全な日には「中出し」していることもある。

子供達が学校に行き、男が来るまでの2時間ばかりの間は、奥さんは洗濯をしたり掃除をしたりするのだろう。

天気の悪い日にはベランダで洗濯物を干している姿をみる。

セックスのための準備が終わると、奥さんはいったん部屋から出ていく。

この時までは、清楚な奥さんにお似合いの、いかにも「お医者さんの奥さん」といったブラウス姿が多い。

ここで事務所のトイレに行くと、給湯器のゴーっという音が聞こえる。

風呂の用意しているのだ。

この2時間の間に綺麗に化粧もしている。

再び男と2階に上がってきた時には口紅が真っ赤になっているし、どことなく厚化粧にみえる。

8時過ぎの準備の時とはまったく違って、成熟した女の顔なのだ。

しかも肩まである髪はゴムで括っている。

奥さんは額が広いので、私はこの髪型が似合うと思うのだが、実は奥さんはフェラが大好きなようで、そのために髪を括っているらしい。

服は、夏はTシャツ、冬はトレーナーのことが多いが、来客の時にすぐ着れるようにしているのだろうか。

30歳半ばなのだが、この時のスカートは極端に短い。

男に抱きついただけで、そこには派手な下着がすぐに姿を現す。

午前10時過ぎ、2階には男と一緒に上がってくる。

たいてい、男が先に襖を開けて入ってくる。

まったく以て「勝手知ったる他人の家」の状態だ。

2階に上がるまでにキスは済ませているのだろう、男はすぐにパンツ姿になる。

時には、下でフェラは済ませてくるのか、上がってくるまでに時間が遅くなり、ファスナーが開いていることもある。