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26歳でバイセクシャルな俺のホモデビュー話を語るから聞いてくれ【エッチ体験談】

26歳でバイセクシャル

(と、言うか男に恋愛感情は無いのだけど

セックスの対象ではあるって感じ…ややこしい)

な俺のホモデビュー話を。

大学に入学した1年目の夏休み、

友達とT国へ旅行しに行った。

お互いに彼女(しかも初彼女)もいたのだが、

おセックス覚えたての俺たちは、

とにかくいろいろなセックスをしてみたくて…

要するに観光ついでの売春メインの旅行だったのだ。

何せ日本の風俗では、10万円あったって遊べるのは5〜6回、

しかも挿入無し。

でも、アチラでは旅行ついでに毎晩遊んだってオツリがくるってもの。

えぇ、10代だったのに鬼畜野郎ですね。

ファッキンジャップと言われても言い訳できませんよ。

さてさて、そんな不純な動悸で行ったT国はまさに天国。

あらかじめ調べておいたので、売春宿もスムーズに見つかり、

昼は観光し、夜は欲情にまかせて女性と楽しませてもらいました。

一晩で2人の女性とやったり、女性2人と3Pしたりと、

いままでの人生では味わえなかった性的刺激の毎日に

なんと言われようとも大満足でありました。

あらゆる刺激を楽しんだ我々、

今度は男2人と女性2人でスワップみたいな4Pをやってみようと思います。

宿の親父に交渉すると、

別の店ではできるとの事。

さっそく行ってみると、すんなりOK。

さっそくセックスすることにします。

やってきた女のコもヒジョーに可愛く、

もうお互いの視線をバチバチ感じながらキスしたりフェラされたり…。

ふたりとも、この異常なセックスに大変興奮しておりました。

さて、そろそろ裸に…と服を脱がせるてみると思わず絶句。

股間にはそそり立つ立派なペニスが…。

友達もフェラされたまま固まっております。

あわててもう一人の女のコも全裸にしてみると、やはりペニス。

そう、ふたりともニューハーフだったのです。

怒りを通り越して、なんだかもうとにかくビックリ。

口をアングリです。

しかし我々のおっ立ったペニスはそうは萎えません。

女性以上に美人ちゃん

(事実、その旅行で出会ったどの女性よりも可愛かった)

だった事が我々をダークサイドへと誘います。

「ここはT国だし…誰にも言わなければ大丈夫だろ…」

「そうだな、何事も経験だし…」

「そうだよ、彼女達はもう女性なんだから」

とかなんとか。

お互いに言い訳の限りを尽くし、

プレイ再会でございます。

あらゆるプライドを吹っ切ったこのセックスがまた官能的。

友達の前でセックスすることすら初めてだってのに、

ニューハーフとの初セックス、初アナルセックス。

常にペニスはギンギン。彼女に促されて、

もう1人の女のコがペニスを口元へ近づけてきます。

ジンジンするほど興奮し、初フェラ。

いままで味わった事の無い感触。

ちょっと引いてた友達も、

いつのまにか彼女のペニスで初フェラ。

2本同時フェラとか、

いつのまにか俺たちが彼女達にご奉仕する感じに。

発射の時、口中に広がる精液の感触。

ドクドクと臭くて熱い精液が注がれ、

嫌なんだけどスゴく興奮します。

さすがに飲み込めなかったので吐き出したが、

口元から股間にかけてもう精液まみれ。

そのベットベトの精液ローション

(すぐ乾いてギスギスって感じになる)

のまま、4人で組んず解れつの2回戦目に突入です。

この2回戦目が、

引き返せないダークサイドへのトビラでございました…。

さて2回戦目、もう誰が誰の相手とも言えないような感じで、

お互いを責め合います。

そんななかで、女のコの1人が俺を背中から抱きつくような感じで押さえます。

そうして、もう1人の女のコがフェラを…

そう、ここまでは良かった

(あらゆる面でここまでしていることが間違ってはいるけど)。

問題なのはその後。

女のコが友達を呼んでフェラさせたこと。

否、呼びかけに応じて、俺のを奴がフェラした事。

否否、その行為に、俺が異常に興奮したこと。

そう、興奮してしまったのです。

決して美形とは言えない我々…

そんな男からのフェラだってのに、

体も感情も正直。彼女たちに操られるかの要に、

69の体勢に…

そして当然のように友達のをフェラ。

横倒しになって彼女達のを手でシゴキながら

一心不乱にフェラをしあう俺たち。

友達の精液が口に発射されても、

クチュクチュとそのままフェラ。

精液の臭いと感触、友達のフェラに俺も友達に口内発射。

友達はむせ込み吐き出したが、

俺はあまりの興奮に飲み込んでしまった。

さすがに燃え尽きたかの要にばったりと倒れ込む。

横にいた女のコに腕枕をして、

裸のまま無言で寝転びます。

射精した後の寂しい感じはあっても、

後悔を感じないのが逆に不思議でした。

濡れたタオルで体を拭いて

(シャワーの出があまりに悪かったのです)、

ホテルへ帰りすぐにシャワーへ。

シャワーのトビラ越しに今日のことを話します。

お互いに「やってしまった事」はあまり触れず、

意外にニューハーフは気持ちよかったとか話します。

話しながら、思い出してまたムクムクと息子が…。

「そんな話してたらまた立っちまったよ」

「俺もだよ、どうしようもないな」

話しながら、シャワー室のドアを開けると、

ドアの近くにしゃがんでいる友達が。

しばらくの無言。

服を脱ぎ、ギンギンにおっ立てた包茎チンポをさらしながらこっちへ。

黙ったまま、ニューハーフとしていたような激しいキスを。

さっき出した、精液の臭いがします。

その後は、彼女たちとしていた事をふたりだけでもう一度。

こうして、俺はホモデビューを飾りました。

友達とはギクシャクすることもなく、

お互いにヒミツを守り、

今でも唯一セックスできる男友達として頻繁に会っています。

彼女は何人か変わったし、

友達も結婚して娘がいるけど、

この関係、やめられそうに無いのが実にダメ人間…。




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