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大学の先輩に筆おろしされて中に出しちゃった話【エロ体験】

大学のクラブの2年先輩一恵さん(仮名)は

女優の○石一恵に似た眼のクリっとした子。

しっかり物でみんなをリードしていく姿は頼りがいがあって、頼もしかった。

僕は高校でつきあっていた子はいたけど、

どうしても僕にべったり甘えてくるような子ばっかりで、

いまひとつ物足りなく

「もっと自立した彼女がいいのになー。」と思っていた。


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エッチもそのためになんとなく最後まで責任を取る気にならず、

結局最後まで及んだ彼女はいなかった。

一恵さんとはたまたま同郷ということもあり、

すぐに友達のように親しくなった。

僕も年令よりやや年上に見られるので違和感がなかったらしい。

その頃には友達のような感覚で、

二人でライブに行ったり映画に行ったりして、そういう点でも趣味が合っていた。

はじめは一恵さんに彼氏がいたのだが間もなく別れてしまったらしく、

夏にはフリーになっていた。
7月になって一緒に海にいく事になり始めて一恵さんの水着を見た。

赤いビキニに隠れた胸は、前から思ってはいたがかなり大きく、

なんか大人の女を意識した。

もともと一恵さんに彼氏がいたこともあり、

それまでそんなつもりは無かったのだが、

一度意識すると止める事ができなかった。

やっぱり男女で友情を継続するのは無理らしい。

その頃には遠距離になっていた高校の頃の彼女とも疎遠になり空中分解していた。

僕はその晩1人になってそれまでの彼女の写真の代りに

一恵さんの水着を思い出して抜いた。

するとそれからすぐ、一恵さんから僕に電話。

ちょっとびっくり。

内容はなんと「あきら(僕)と男女としてつきあいたい。」という内容。

どうやら向こうも同じ頃におなじように意識していたらしい。

その翌日二人で映画に。

「きょうからデートだね」と照れ笑い。

映画中手をつなぎあったりして恋人っぽくなった。

食事をして二人で僕の部屋に。

とうぜん成りゆきはエッチの方に。

僕の方から初キッス。

そして胸を触るとやっぱり大きかった。

「大きいね。」って聞いたら

「Fだから。」一恵さんはお返しに僕のジーンズをぬがせ、

トランクスをずらし、握る。

あったかい手が気持ち良かった。

「すっかり大きくなって、海パンの上から見るより大きいね。」

とか言って動かす。

僕的にはそれだけで登り詰めそうになった。

思わず倒れ込む。

一恵さんは僕の横で座って僕のを握りながら

「これで何人の女の子を気持ちよくしたの。」って。

だからちょっとはずかしかったが

「0人。」

「えっ?」

一恵さんが僕をじっと見下ろす。

「だから0人。」

「本当に?そんな風に見えないけど。」

「なぜか本当。」

一恵さんはニコッと笑うと、

「よし、じゃあー、まかせてね。」

一恵さんはすでに仰向けの僕のTシャツをたくし上げると

僕の乳首を舌で転がした。

女の子のここが気持ちいいのは知っていたけど、

この時まで自分のそれが感じるとは知らなかった。

「あっ気持ちいい。」

と僕が言ったので一恵さんはしばらくそれを続けた。

それからすっかり大きくなって粘液を出している僕の方に顔を移して、

「これは知ってる?」

っていうと僕を口に含んだ。

あったかいやわらかい感触を下半身に感じた。

「あ、初めてです。」

「どう。」

「気持ちいい。」

「いってもいいよ。」

一恵さんは先端を口で愛撫しながら両手で僕の袋の裏とかを微妙に指で刺激。

「きもちいい!」

ふと横を見ると一恵さんの尻を包んだ濃いめのブルーのスカートが。

思わず手でスカートをまくり上げると薄いブルーのパンティーが見えた。

女の子のパンティーは初めてではないが、

こっちに突き出され丸みを帯びた尻は刺激的。

思わず割れ目の下を指でなぞった。

一恵さんがくわえたまま「むふ」っとか言ってむずかる。

僕の下半身に息がかかってさらに気持ち良い。

調子に乗って両手でパンティーを引き降ろした。

水着のラインの残る白い尻が出た。

割れ目には多少の黒い毛(手入れしてあるらしい)と女の部分が。

それは実物は初めて見るものだった。

指でなぞってみた。

ヌルッとした感触がある。

一恵さんの割れ目から僕の指につーっと糸が光る。

その視覚からの刺激と下半身に加えられた刺激に、

経験のない僕は耐えられなかった。

「あー一恵さん、ダメ!」

と僕が叫ぶと一恵さんは

「いいよ。」という。

そして下半身への刺激をさらに速く強くした。

僕の体に快感が走り、さっき自分で出したばっかりだったのに、

また新鮮な液体が迸った。

それは何度も一恵さんの口の中に放出された。

僕は脱力してぐったりしていた。

気がつくと蛍光灯の明るい光の中、

一恵さんに下半身をさらけ出し、

拭き取ってもらっていた。

「どうだった。」と笑う一恵さんに「もう降参です。」と言うしかなかった。

こんな恥ずかしい状況をさらけ出して、

完全に主導権を握られていた。

「さすがに初めてだと早いねー。でも、まだ入れて無いよー。」

一恵さんはそういうと今度は自分でTシャツを脱ぎブラを外し、

僕の顔の上に胸を持って来た。

「なめてね。」という。

一恵さんの胸は大きく、くびれたウエストに向けて急激に曲線を描いていた。

ピンクの乳首の上は鎖骨のラインに向けて豊かな曲線を描いてプリっとはっている。

思わず手で包み、乳首に赤ん坊のように吸い付いた。

「気持ちいいよあきら。」

一恵さんはうつ伏せのままちょっと体の角度を変えて片手で僕の下半身を握った。

「また大きくなったね。あきらの大きいよ。自信持っていいよ。」と励ました。

本当かどうかは未だに分からないが初めての女性にそう言われて嬉しくない訳がない。

僕のはさらに大きくなってふたたび粘液を出し続けるようになった。

「じゃ、いよいよ本物ね。」

というと一恵さんは一旦体を起こしてスカートとパンティーを脱ぐ。

生まれたままの姿の一恵さんがいた。

それから僕のTシャツを脱がそうとするので体をちょっと起こして

手を上げて協力する。

そして僕のジーンズを引っ張り、トランクスを引き剥がした。

そして体をちょっとずらすと、僕の上に跨がった。

僕は一恵さんを見上げた。

一恵さんは僕を笑って見下ろして「いただきまーす。」と言った。

二人で眼を合わせた。

一恵さんの大きい眼はさらに大きくて吸い込まれそうだった。

一恵さんが少し遠くを見るような目つきになった。

僕の下半身の先端に冷たい感触がした。

一恵さんが少し尻を前後左右にゆする。

位置を合わせているようだ。

先端が少しニュルとした感じがしてなにかに挟まれたような感じになった。

冷たいと思った感触が次に温かい感触がした。

一恵さんの目の焦点がまた僕の目と会って、ニコッと笑った。

「いくよ。」

「うん。」

と言うと一恵さんがゆっくりと僕の上に体を降ろした。

僕のすべてが一恵さんの体温に包まれた。

『うわ!すごい!』当たり前だが、それまで知らなかった斬新な感触だった。

女の子のナカってこんなに気持ちいいんだ!

そりゃみんな夢中になるわー。

「ピーターパン卒業おめでとう!」

と一恵さんが言った。

そして、「どうかな。初めての経験は。」と聞かれた。

「すごくいいです。気持ちいい!」と率直に答えた。

「私も気持ちいいよ。あきらの大きいね。あたしのお腹がすごい事になってるよ。」

とほめてくれた。

お世辞でもうれしい。

「うれしいです。」と答える。

「素直でよろしい。じゃ私も気持ちよくしてね。」

というと僕の手をとって自分の胸にあてた。

僕は下から手を上げた形で胸を揉んだ。

親指が乳首にあたるので親指で乳首をなぜる。

「あ、あ、」と一恵さんが声を上げはじめ、

それにつれて腰をゆすりはじめた。

僕の入っている部分がゆすられ、

さらに一恵さんの快感にあわせてナカが絞められる。

それが気持ちいいので胸を揉んで指ではじく行為をその快感にあわせた。

「ああん、ああん、いいよー」

一恵さんの声が大きくなって、仰け反った。

僕のがナカであたる部分がさらに変化して

先端が一恵さんのお腹側のナカをこする。

僕の先端が強烈な刺激に耐えかねて歓喜の叫びをあげているようだった。

一恵さんは僕の手を自分の手で掴み、二人で両手の指をからめてぎゅっと握った。

一恵さんの大きな胸は大きく揺れ、

それでもツンと上を向いた乳首が可愛かった。

僕も我慢できなくなって「うーーん。」と声が出るようになっていた。

蛍光灯の光に反射されて一恵さんの黒髪がまぶしかった。

僕のお腹の中で快感がこみ上げて、もう爆発寸前だった。

一恵さんの手を握りしめながら、快感を堪えようとしたけど、限界が来た。

「一恵さん、もうダメみたい」って言うと、

一恵さんは動きながら「いいよ」と言った。

『えっー!』と思いながらも初めて経験する快感は止めようもなかった。

一恵さんは動きを止めると僕の上に倒れ込み、

耳元でそっと「いいよ、来て!」とささやく。

そして上から僕をそっと抱き締めると、

あそこをぎゅっと締め付けてくれた。

その様子に僕はもう限界が来てしまった。

「う”ーーん。」と変な声が出て、一恵さんの背中に手を回し、

ぎゅっと強く抱き締めた。

僕の先端から再び快感が迸って一恵さんのナカに放たれた。

どうにでもなれと思った。

僕達はそのまましばらく抱き合っていた。

頭の中をいろんな事が巡っていた。

『あーとうとう経験しちゃったなー』とか

『自分の手では絶対こんな快感はないなー』とか

『ナカって意外と狭いなー』とか

『あっと言う間に終わってがっかりさせてないかなー』とか。

しばらくして一恵さんが手をついて体を起こし僕を見た。

「どうだった?」ってまた聞くので「すごい良かった。」って言った。

「あたしも良かったよ。あきらのがあたしの中に欲しかったから。」って笑った。

「ほんとに良かった?」って聞くと

「うん、大きくて元気で、良かったよ。」

「早すぎなかった?」って聞いてみた。

「初めてでこれだけ頑張れたんだから大丈夫。これからもっと頑張れるよ。」

と言った。

一恵さんが僕から体を引きはがし、僕の腹の上で膝立ちになった。

一恵さんの中心からポタッポタッと白いものがたれて僕の腹の上に落ちた。

一恵さんがティッシュに手を伸ばし、

自分の中心にあてた。

それを足で挟むようにして僕の横に座ると、

僕の腹の上に落ちたそれをティッシュで拭き取った。

「あの、一恵さん。」

「うん?」

「ナカに出しちゃったんですけど。」

「そうだね。」

「大丈夫?あの、まだ学生だし。」

「ああ、たぶん大丈夫だから。今。」

「ふーん。」

「あきら用意なんかしてないでしょ。」

「、、、うん。」

「大丈夫だから心配しないで。」

「、、、うん。」

「それに、初めてなのに直接じゃなかったら可哀想でしょ。」

「、、うん。」

二人でシャワーで汗を流した。

一恵さんの中心を良く見せてもらった。

不思議なものだった。

『この中に僕のが入ってたんだなー』

と思ったらなんか不思議だった。

お互いに流しっこして洗いっこしてるうちにまた元気になった。

「すごい、また元気になったねー」と一恵さんは嬉しそうにした。

「入れていい?」って言うと、

「うん。」って言ってバスタブの中でヘリに手をついた。

そして水着のラインも鮮やかな丸いお尻を僕に向ける。

その中心には菊の花のような部分の下にさらに不思議なピンクの唇があった。

僕はそれを見てさらに元気になり、

本能のままに自分のものを無我夢中でそこに突き立てた。

ニュルっとした感じがして僕のは一恵さんの谷間をスルっと抜けた。

どうやら思っているのとは入り口が違うらしい。

すぐに一恵さんが後ろ手に僕のを掴むと、尻を動かして僕のを導く。

「ちょっと腰を落として、そう、そこから斜め上にあげて。」

僕が言われたようにすると、

僕の硬くなったものがムニューっと収まった。

『気持ちいい!』さっきのとはまた違った感触が僕を包んだ。

僕の裏側になんかザラザラした感触があたり、

先端はなにかに引っ張られているようだった。

一恵さんが僕の根元をギュッと締め付けて来た。

僕は動物的本能で白い尻を両手で掴むと、

何度も何度も腰を打ち付けた。

ペタペタという音と、それにつれて

「あ、あ、」という声がバスルームに響いた。

一恵さんが僕の片手を取って自分の胸に持って来た。

求められるままに僕は動きながら一恵さんの胸を揉んだ。

一恵さんの声が「あ、あ。」という小さな声から

「あーん、あーん」という長い大きな声になった。

見下ろすと一恵さんのすべすべした背中と

くびれたウエストからぐんと張り出す白い尻。

そしてその白い尻の中心に僕のものが突き立てられて

何度も出入りしているのだった。

その光景を見て僕のはさらに大きくなったような気がした。

一恵さんの中に収まりきらず中で破裂してしまいそうな気がした。

僕は再び一恵さんの丸い尻を両手で掴むと、

ナカに出し入れする速度を速めた。

一恵さんに出入りしている僕の根元で快感が爆発した。

「一恵さん!」と叫んで動きを止め、

尻にぎゅっと指を立てて目をつぶる。

一恵さんは僕をぎゅっと締め付けて、そのまま待ってくれていた。

僕の硬いものが脈動して愛の証が一恵さんのナカに再び放出された。

何度も何度も。嵐が過ぎると、僕は立っていられなくなり、

自分を抜き取るとバスタブに腰掛けた。

一恵さんも振り向いて向かい合うように腰掛けた。

ちょっと小さくなった僕の先端から、

まだ白いものが染み出て来ていた。

一恵さんのあそこを見ると白いものが中心で光って、

時々ポタリと落ちていた。

一恵さんと初体験を済ませた僕はもう、

サカリのついたサルのようだった。

またお互いに洗っているうちにすぐに元気になり、

僕は無理矢理入れようとした。

一恵さんは「すごい元気だねー、次はあきらが上になってよ。」

と耳元でささやいた。

僕も異存はないので、二人で僕のベッドへ。

僕の布団に横たわった一恵さんの裸体は、

まるで美術館の絵のようだった。

『このヒトで男になったんだー』

と思うと幸運な僕は感激だった。

「それ、すごく大きくて良かったよ。」

と一恵さんが僕のを指さす。

「今度はあきらから来てね。」

というと一恵さんは手を広げて僕を誘った。

僕は一恵さんと唇をあわせお互いに吸い付いて長い深いキスをした。

それから耳たぶから順番に一恵さんを愛撫。

大きなプリプリの乳房を十分堪能したあと脇の下からくびれたウエストへ。

そして内股を通ってから一恵さんの中心へ。

一恵さんは足を少し開いて協力してくれた。

水着のためにきちんと整理された黒い茂みは谷間の上だけになっていた。

その下にピンクの谷間。

ここを味わった男は僕で何人目なのか?

(あとで聞いたら、僕が3人目だったそうで、年の割にはあまり経験はなかったそうです)

そこを改めてじっくりと鑑賞。

『僕は今日これで男になったんだなー』と感動した。

動画で見たようにそこに舌をあてがう。

「あん、」とかわいい声がした。

『これが蕾かな?』

というところで舌先を転がす。

「あん、あん」と声がする。

そことお尻の菊模様との間に谷間が広がり指で開くと

ピンクの深いヒダの重なりがあった。

そこに指をそっと入れてみた。

「ううんー」と声があがる。

穴と言うよりも深いヒダが集まっているような感じだった。

『このナカに僕のを入れると、僕の手よりも気持ちがいいんだなー』

と不思議だった。

それを見ているうちにもう一度入れたくなった。

僕はベッドの上に乗り一恵さんにまたがった。

「入れるね。」というと「来て!」と手を広げて誘った。

僕は一恵さんの足の間に体を入れ、膝を立てた。

一恵さんの両側に手をついて、一恵さんの中心に僕の中心をあわせる。

もう場所を迷う事はなかった。

一恵さんは目をつぶっていた。

「一恵さん」と僕は呼んだ。

一恵さんは目を開けた。

そして「呼び捨てでいいよ。」と言った。

二人で目をあわせた。

「一恵!」僕は初めて一恵さんを呼び捨てにした。

「うん。」

「行くよ。」

「うん。」

僕はゆっくりと硬くなった自分を一恵の中に落としていった。

一恵のナカは温かく、ねっとりと僕を包み込んでとろけるようだった。

全部が収まると僕は肘で体を支え、一恵と唇をあわせた。

一恵の口の中に僕の舌を押し込み一恵の口の中を味わった。

弾力のある一恵の胸が僕の胸と合わさり、気持ちよかった。

上の唇と下の唇、両方で一恵の中を味わっていた。

唇が疲れたので顔を離す。

一恵がうつろな目で僕を見た。

乱れた髪が女の色気を感じさせた。

丸い肩と窪んだ鎖骨のラインがなまめかしかった。

豊かな胸は仰向けでも形は崩れずツンと上を向いていた。

細いウエストの中心には小さなへそがついている。

さらに下を見ると、お互いの黒い茂みが重なりあってつながっている。

『僕は今、一恵を征服しているんだ!』という感覚があった。

僕は一恵の上で肘で体重を支えて前後運動を開始した。

それは誰に教えられた訳でもないが、本能で自然にそうする事ができた。

一恵の顔が快感で歪み胸がプルプルと揺れた。

僕の動きにあわせて一恵が揺れて顔を左右に振って快感に耐えていた。

僕を包み込んでいる一恵のナカは動きにあわせて収縮し、僕を締め付けた。

もう3回目なのでもう少し耐えられるかとも思ったが、

運動をしているとやっぱり持たない。

2〜3分も動いてないと思うのにもう快感が弾けて、動けなくなってきた。

僕は大きな声で「一恵!」と呼んだ。

目を閉じて快感に集中していた一恵が僕を見て「来て!」と呼んだ。

僕は自分の中心を一恵の中心にぎゅっと押し込んだ。

体を支えていられなくなり、一恵の上に体を預けると頭をぎゅっと抱いた。

一恵は自分の足をあげて僕の足の後ろに回し、

手は僕の背中をぎゅっと抱き締めた。

二人密着した体制で僕は絶頂に達して、

一恵の中に3度目の放出をくり返した。

結局その晩は、朝方に疲れ果てて眠るまで何度も交わった。

それからしばらくは二人で毎日のように何度も愛しあった。

一恵は僕に新しい性の世界を教えてくれた。

そちらの面でも後輩だった僕だが、すぐに立派なベテランになり、

お互いにすばらしい体験を続ける事ができた。

二人は趣味嗜好や性格だけでなく、

体の面でも相性ばっちりだった。

しばらくつき合ったあと、それなりにいさかいもあり、

しばらく疎遠になったこともあったが、

結局またヨリを戻したりという関係が続いた。

やっぱり、お互いにもっと良い相手が見つからなかったのだ。

こうして5年後。僕が就職して仕事も落ち着いてから結婚した。

それからさらに5年。

二人の子供も生まれて一恵も30になったが、

まだまだ年の割には美しい。

さすがに胸のハリは昔のようには行かないが、

大きく崩れる事はなかった。

あそこの相性も抜群のまま。

まだまだ特に都合が悪く無い限りは毎日のように愛しあっている。


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