スポンサーリンク
新着記事

会社の飲み会で新卒のタイプだった同僚をお持ち帰りして生ハメ顔射した話【エロ体験】

去年の話。

前に働いていた会社の飲み会に誘われて行ったら、

俺と入れ替わりに入社した一回り下の新卒の子がいた。

好みの子だったが、健全な飲み会だったため、

話かけることもせず、時間が過ぎた。

いつもつぶれる女がいて、今日も案の定潰れた。


アドレス・連絡先交換OK!サクラゼロの出会い系 PCMAX無料登録はこちら
このリンクから登録で 無料ポイント500円分進呈

店のトイレに行くと、パンツ脱いで便座で爆睡。

店に迷惑がかかるので、

タクシーで勤務先のホテルに泊めることにした。

ホテルに着いて潰れた女をおぶり、部屋まで行った。

ようやくベッドに寝かせ、

帰ろうかと思って立ち上がった時、手を掴まれた。

驚いて振り返ると、新卒の女の子だった。

「私も飲みすぎちゃった・・・もう少し一緒にいてもらえませんか?」

俺も酔いを覚まそうと思って、ベッドに座った。

すると、新卒が抱きついてきた。

おいおい、ベッドの端に潰れた女が寝てるじゃん!

そう思ったが、

新卒の温かい舌が入ってくるとついに理性が飛んでしまった。

新卒と俺はこのシチュエーションにヌレヌレ&ビンビンwww

・・・しかし当然ゴムなどあるわけがない。

当時は一応彼女いたので、

「ゴムないから無理だよ」

と断ったが、

「外に出してくださいね」

と囁かれ、

そういわれた5秒後には既に挿入していた。

冬なので部屋は寒かったが、新卒のマ○コは暖かった。

寝てる子にばれたらおしまいだという思いから、

おそるおそる腰を動かしていたが、

改めて部屋を見回すと、

このシチュエーションに興奮し、

生の気持ちよさもあって早くもイキそうになってしまった。

ばれたらばれたらだ!と思った俺は

新卒の腰を掴んで思いっきり突いた。

すぐに限界が来て、慌てて抜くと、

新卒の腹に出すつもりが、顔まで飛んでしまった。

すぐに服を着てタクシーに乗って帰ったが、

家についても放心状態だった。


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする