スポンサーリンク
新着記事

年下の女先輩と狭い場所で密着して作業していたら【エロ体験】

以前投稿させて貰った、職場でのセンズリの別エピソードです。

同じ班に、ぽっちゃり巨乳でお尻も大きいAという娘がいました。

高卒でその年に入社したみたいですが、自分は中途入社なのでAが先輩です。

10歳近く年下でしたが、「A先輩」と呼んで慕っていました。

ただ、実際は慕っている振りをして、センズリ発射生オカズのメインディッシュにしていました。

A先輩には新しい作業の指導を受ける事が多く、一緒にいる事が多かったです。

普段はイジられキャラだったA先輩ですが、自分には先輩風を吹かしていました。

年上の自分が慕うのが嬉しいらしく、皆の前で「先輩」と言うと、ニヤニヤして誇らしげに作業の指示をしていました。

ある時、

「新しい作業教えるからついてきて」

と言われてついて行くと、そこは人ひとりがやっと入れるようなスペースでした。

そこから前方に顔を出す所があり、コンベアで流れてきた商品を検品するという作業で、多少操作もあるのでそこそこ重要な作業でした。

「私がやって見せるから、とりあえず見てて」

と言われましたが、狭い場所での密着でA先輩のお尻にチンポ(ノーパン)を押し当てる様な形になり、完全にフル勃起してしまいました。

それでもA先輩は前に屈んだり、前のめりになる感じでお尻を自分の勃起チンポに押し付けて来ます。

また、密着している身体や髪から漂う香りが堪らなくて、気が狂いそうでした。

ただこんな場所でおかしな行動は絶対出来ないので、とにかく真剣に教わる振りをするのに必死でした。

「じゃあ、やってみて」

とA先輩が急に振り向いたので、勃起チンポを押し付けてうっとりしている自分の顔を見られたみたいで、凄く焦りました。

場所を入れ替えると、今度はA先輩の巨乳が自分の背中に押し当てられる形になりました。

年下の巨乳娘と2人きりの狭い場所で密着し、耳元で作業の指導をされながら、背中には巨乳を押し当てられる。

壁に押し付けられたフル勃起チンポは、異常な程の興奮で、徐々にピークに向かって行きます。

「もう1回教えるからよく見て」

と言われ、場所を入れ替えて再びA先輩のお尻に勃起チンポを押し付ける形になりました。

この時の自分には射精を我慢する力は既に残っておらず、A先輩が何か説明しながら数回前屈みになったところで押し付けたまま思いっきり射精してしまいました。

人生最高の射精でしたが、A先輩とはその後気まずくなったのは言うまでもありません。

今でもセンズリ発射のネタにしています。



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする