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職場の若手男子を喰いまくるエロOLの日課【エロ体験】

私の職場に今年、新人研修を終えた男性社員、A、B、Cの体育系の三人が配属されてきました。

三人とも体育系だけあってすっごくガッチリとした逞しい体をしているので、きっとあっちのほうも元気だろうとOL仲間の間で評判になっていました。

そこで、思い切って逆ナンパしようということになり、総務課にあるいつもちょっと薄暗い文房具倉庫に順番に誘い込みました。

制服の上着を脱ぎ、ブラをずらし胸を触ってもらったり、パンティーを下げて下の花びらにも指を入れてもらい、ぐちゃぐちゃにかき回してもらいました。

私はすぐに快感に酔いしれてしまって

「あーん、ダメよ、そこは・・いやーん・・もっともっと・・犯してぇ・・」

普段は物静かで、清楚なOLとは想像もつかないくらい恥ずかしい喘ぎ声が倉庫中に響き渡ってしまって・・。

それと同時に、男達の肉棒が勃起し始め、ズボンのファスナーを下ろし、肉棒を出して玉から裏スジまでたっぷりとしゃぶりついてあげました。

すると一気に射精してしまいました。

一回ぐらいの射精じゃ、肉棒が小さくならないので二回、三回と私の甘酸っぱい花びらの中に立ちバックで入れさせて激しくピストン射精しました。

中年の課長達とは違って、若いから噴水のように物凄い勢いで精液が大量に放出してくれます。

私はこのセックスに完全に嵌ってしまい、毎日のように三人と交代で倉庫の中で、禁断のセックスをするのが日課になっています。