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肉付きの良い元部下との昼間からセックス三昧【エロ体験】

会社を辞めた紗登子の自宅。

1階のリビングでは、勤務していた頃の書類の引き継ぎが終わり、彼女が入れてくれた珈琲カップが二つ。

「二階誰かいるの?」なんとなく物音がして聞いてみた。

「息子(当時小4)勉強してるみたい。」彼女が恥ずかしげに、新婚当時からのアルバムを見せてくれた。

その中の一枚に彼女の新婚旅行での水着姿。

そして、子供に授乳させている写真があった。

彼女は慌てて、手で押さえたが「いいじゃない!綺麗だ」という私の一言で、「恥ずかしいからあまり・」それにしても、いい胸をしている。

スレンダーな身体から罪になるくらい形のよさそうな胸。

「結構胸大きいんだね!」そういうと・Tシャツを押さえて「胸の大きい人が好き?」と聞いてきた。

それより、私の隣に腰掛けている紗登子のGパンの隙間から、白いショーツに入りきれないお尻が見えて仕方なかった。

「ごめん・さっきからさお尻が見えているんだけど」彼女は顔を赤くしながら、手を後ろにまわした。

私は笑ながら「なんだか今日は、裸見にきたみたい」と。

「みてみたい?」彼女がポツリという。

「もちろん・でもどうして?」私は少し慌てた。

「若いうちの身体をあなたになら見せていいよ・」この時、彼女が用もないのに、休日の土曜日に会社に来る理由。

やたら私と一緒に仕事をしたがる理由がわかった。

「ねえ・二階がきになるからさ、せめてスカートに履き替えてきて」と彼女を促した。

ほどなくして、短いスカートで二階から降りてきた。

「息子寝てた・」彼女をソファーに腰掛けさせ、綺麗な生足を指先で軽く なぞる。

そして、お互い見つめ合いながら、自然にキス。

私は、舌を彼女の口の中に入れて、堪能した。

Tシャツをあげて、ブラをはぎ取り、豊満な乳房を激しく揉んだ。

綺麗な乳首がツンと硬くなっている。

その乳首を摘まむ。

「あぁ・・乳首がこんなに感じるなんて」その乳房はたまらなく官能的で、舌を使って巻きこむように吸った。

彼女の身体が硬くなる。

その紗登子の指を私の股間へ誘導する。

スラックスの上からペニスを確認するように触る。

実にその触り方が旨い。

いつも以上に勃起したペニス。

その全貌を見せた時、彼女から小さな悲鳴があがった。

「凄い!硬い!それに大きすぎる!」彼女の指がペニス全体を包み、軽く上下する。

「旦那さん身体大きいから、こんなものではないでしょう?」「ううん!ずっとこっちが立派!形も違う。皮かぶってるよ。」

「しゃぶってごらん!」紗登子の頭をペニスに引きよせた。

「うぐ・・」いったんペニスを吐きだすと苦しいと涙目になった。

「旦那のこうしたことないよ・・」聞くと、初めての男性は旦那だという。

浮気は私が初めて「初めて、会社に来たときから、あなたのこと好きになって・・こうなりたいと思ってた。」

私は、紗登子にフェラを教えた。

彼女の前歯が少しペニスに当たる。

後日、彼女は歯医者で削って貰ってきた。

一体なんといって削って貰ったのだろうか・・ 彼女の栗は大き目で、彼女は激しくのけぞった。

「気持ちいい・・」愛液がどんどん溢れてくる。

必死に声を出さないように紗登子は全身を痙攣させながら逝った。

それでも容赦ない私の責めに「ありがとう・・もういい・・あぁ」と涙を流しながら喜んだ。

そして、彼女をソファに座らせ、大きく股を開き、ゆっくりとペニスを捻じ込んだ。

奥まで侵入させると「凄い!奥に届いてる・・」あとは、声がでないようにキスをしながら腰を動かした。

大人しめの紗登子だったが、完全に雌犬になっていた。

最後はペニスを引きぬくと、彼女の口元にもっていった。

紗登子は驚いた様子で「どうしたらいいの?」「口を開いてごらん」そういうと、彼女の喉めがけて射精した。

久し振りだったのと、興奮で呆れるくらいの量が彼女の口腔を白く染めた。

そして、二段目の射精が彼女の鼻から頬にかかった。

紗登子はしばらく、舌で口の中の精液をどうしたらよいかかき回すようにしていたが・・「・飲んだよ」「いい身体してるね!」私は素直に褒めた。

「旦那何も言わないよ。そんなこと!最近してないし」

「今日から、私の女だよ!いい?」

「はい」彼女の長い髪を撫でてあげた。

それから、3年間で300回以上彼女と情事を繰り返した。

中出しは10回ほど。

あれから10年お互い連絡取れなくなってしまっている。

いつか逢いたいものだ。



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