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駄目、駄目、おしっこ出ちゃう、出ちゃう・・【セックス体験談】

私は現在、7歳下の妹(19歳)と近親相姦をしています。

先々週の土曜日に両親が留守の間に妹とセックスを楽しんでいた時の話です。
その日の昼間に私と妹がセックスをしていた時に私達2人が居る部屋のドアの外から急に物音がしました。
私達が思わずギョとして動きを止めてドアの所に目をやると、そのドアが僅かに開いていました。
そのドアは確かに閉めたはずでした。
私はセックス中の妹の膣から自分のペニスを抜いて、そのドアにそっと近づき、そしてそのドアを一気に開きました。
何とそこには、私のもう1人の妹(高2)が部屋の前の廊下に座り込みながらオナニーをしていました。

自分のスカートの中に手を差しいれて一方の足の片ひざを立てて、もう片足を前に投げ出しながら自分のあそこをいじっていたのです。

私は妹のあまりの淫らさに興奮してしまい、思わず自分の勃起しているペニスを咥えさせようと思ってしまい妹に「舐めてくれよ」と言ってしまいました。
妹は「お兄ちゃんのおちんちん、舐めるぅ」と言ってから私の今にも爆発しそうなペニスをその口ですっぽりと咥えてしまいました。
私はそのあまりの気持ち良さに妹の頭を手で押さえながら腰を振ってしまいました。
妹の舌が私のペニスを微妙に刺激しすぐに口の中に大量の精液を射精してしまいました。
それを妹がおいしそうにゴクゴクと喉を鳴らしながら綺麗に飲んでくれたのです。
私はそれに感激してしまいました。

実はもう1人の妹は私が口の中で射精してもすぐに吐き出してしまうのです。
私は妹に「ありがとう。今度は俺の番だよ」と言ってから妹を抱き上げて彼女の部屋に連れて行きました。
もちろん妹(長女)は怒ってましたが私はそれは無視しました。
部屋に入った私は妹を仰向けに寝かせ、制服のスカートの中に頭を潜り込ませ、そのすっかり濡れてる女性器を舐め始めました。
妹が「あんっ、お兄ちゃん気持ちいいよ」と言うので膣口を舌で舐め回して溢れ出てくる汁を舌で舐め取りながらクリトリスを指で愛撫しました。
そして今度は愛撫を変更し指を膣に挿入し膣壁を探りながらクリトリスを指でいじりました。
妹が「もっと、舐めてぇ」と言うので今度は口での愛撫を尿道口に移して吸う事にしました。
そして尿道口を吸い続けてると妹が「駄目、駄目、おしっこ出ちゃう、出ちゃう」と言い始めました。

私は「おしっこ、出してもいいよ」と言ってから、より強く尿道口を吸いました。
すると妹が我慢の限界を迎えたようで「わっ、駄目、駄目、やだっ、恥ずかしいよぉ」と言った後で私の口元にアンモニア臭を放ちながら放尿して来ました。
私はその黄金水を尿道口に唇を付けて、その臭いにむせ返りそうになりながらも一適残さずに飲み込んでしまいました。
私にとって、初の飲尿体験でした。
多分、さっきのが妹にそうしてあげたくなる程に嬉しかったのだと思います。
そうしてる内に私のペニスは完全に復活していました。
妹に「入れてもいいかい?」と聞いたら、妹は「うん」と言ったので私は「最初はバックから入れたいな」と自分に希望を正直に言いました。
妹は私の希望を汲み取ってくれたようでベッドに四つん這いになり、自分のおしりを差し出して来ました。

私は早る気持ちで制服のスカートをまくり上げて、すでに膣から溢れ出してる汁をペニスに擦り付けて膣口に先端を押し付けてから一気にペニスを膣の中に挿入しました。
妹が軽いうめき声を上げながら首を後ろに反らせました。
私はその反応を見届けてから最初はゆっくりと徐々に腰の動きを早めて行き、そして猛烈な勢いでピストン運動を始めました。
妹はそれに呼応するかのように。

「あっ、あ、あっ、あ、ああっ、あっ」と徐々に喘ぐ声が大きくなり、その途中で「お兄ちゃんがお姉ちゃんとエッチしてたのは知ってたのぉ、あたしもお兄ちゃんとエッチがしたかったのぉ」と告白されました。

私は妹の膣の締まりの良さと現役女子高校生との制服プレイの興奮に我を忘れて妹とのセックスに酔ってました。
そして、その後は徹底してバックから激しく突き立てました。

それからどの位の時間が経ったでしょうか・・・。
私も妹も絶頂寸前になっていました。
私は2人で絶頂を迎えるために腰の動きを最高速まで上げて、ペニスを妹の膣壁に激しく擦りつけました。
間もなくして妹が「あたしもう駄目、いっちゃう、いっちゃう」と最後の喘ぎ声を上げ、私のペニスに妹の膣が収縮し始めたのを感じ取ったので、私は膣の中に自分の精液を射精して2人同時に絶頂に達してしまいました。
最高の気分でした。
私がその後でもう1人の妹(長女)に必死に謝ったのは言うまでもありません。

今は2人の妹と関係を持ってますが、私とすれば下の方の妹とのセックスの方が好きです。
やはり変え難い制服プレイには魅力がありますので・・・。



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