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メンヘラ美女で失敗したエロ体験談【エッチ体験】

スペック 私♂ ガリ中背 19 中性顔
メンヘラ♀ ポチャ 25 広末似

18のころ受験に様々な不幸が私を襲い 失敗しました
その絶望と言ったら言葉にならなかった
仕方ないので今まで我慢してきたやりたい事を晴らす時が来た

ずっとやってみたかった事それは 某SNSの恋愛ゲーム
以前からcmがながれていたのでやりたくてしょうがなかった

ゲームを始めてから数週間後 恋愛ゲームも佳境に入った時期に 私のプロフィールに同じ人物が伝言を何度も残すのを発見した
私は初めてアクセスした時から業者にひっかかっていたので また業者からかと警戒しながらプロフィールを開いた
プロフィールを見てみると美しい女性がいた 詳しくみていると結構前からやっているようで 業者ではなかった しかし新手の業者かもしれない

だが本物だったらどれだけ失礼なことか 葛藤しながらもとりあえず返信をしてみる事にした 疑心暗鬼だった私は業者かどうか探りを入れながら接した

伝言板で接し始めて1週間 総合的に判断して業者では無い事を確認 普通に接するようになった
その後打ち解けた私たちはSNSのメールに変化し それから直接メールをすることになった
お互いに顔写真を送り合ったりした メールを始めて2週間 しかし確実に距離を縮めているのは鈍感な俺でも分かった
他愛のないメールをすること1ヶ月 会いたい というメールが来るようになった 県内に住んでる事が幸いし 断る理由が無い私は即OKを出した 数日後に会う約束をし 美人女性とデートをすることになった

デート当日 11時半の集合を 11時に待ち合わせ場所に到着 メンヘラは11時過ぎに到着 当初の予定としては 大人のデートを期待していたが 美人女性(以下広末)も気を使ってそれは却下され ハードだが 食事 映画 カラオケ ゲーセン という学生らしいことをする事になった
難なく映画まで終わったところで俺は何気なく聞いた 俺「次どうしますか?」

と聞いた 広「ちょっと休憩しよっか」

俺「この辺公園とかないですかね?」

広「外は嫌だ 室内で」

といい私の手を引っぱり早足で移動し始めた 何がなんだか分からずなされるがまま付いていくと ホテルに着いた 愛し合う方の 俺も男だ いきなりファーストキスも童貞も卒業できるなんて 嬉しい他なかったが 当時は複雑だった まだつきあってもいないのにやっていいのだろうかと悩んだりもしたが なんだかんだ中に入ってしまった 俺たちはシャワーを浴びるとお互い下着姿になりベッドに横になった 広「もしかして初めて?」

俺「お恥ずかしながら、キスもありません」

広「ごめんね」

俺は緊張のあまり震えていた 唇も水分を失いガサカサだった 室内が暗くなった 真っ暗な空間で柔らかいものが唇に当たった ファーストキスを奪われた瞬間だった キスの仕方もわからない俺は成されるがままだった 広「口を軽く空けて」

言われた通りにすると口の中に彼女の舌が入ってきた 彼女の舌は柔らかく舌を絡めようと官能的に動いていた しばらくしてキスが終わった すると彼女が俺の下着を掴みするすると脱がしていった 俺の柱は既に生殖体制に入っていた 広「ふふふwww」

と 彼女笑い声を残し暖かいものが逸物を柔らかく包んでいった 子供が飴を舐めるような音をたてながら 舐め回していった 俺は人生の中で最も勃った瞬間だった 情けないことだが程なくして広末の口の中で出してしまった のそのそと俺の体の上に来ると 広「んふふふふwww」

俺「ごめんなさい」

彼女は俺の手を掴み自分の喉に当てた ゴックリ (゚д゚) 広「甘くて美味しい///」

初めてのセッ●スで糖尿病の疑いを診断されるのは俺だけなのだろうかと思った 彼女は体制を変えて俺の顔にお尻を近づけてきた 広「なめて…」

言われるがまま俺は一心不乱に舐めた 最初はどうすればいいのかわからなかったが コツを掴んだのか舌で弾くようになめると 時々激しく喘いだ その姿は俺をもっと興奮させた それを続けていると 広「生で入れたい…///」

俺「はい…」

彼女は体制を再び変えると ゴムも付けずに俺を跨がり 俺の逸物を掴み ゆっくりと彼女は腰を下ろして行った 口の中と違いヌルヌルとした液体が俺のを温かく迎えた 憧れの騎乗位 中は少しキツイながらも程よい圧迫感 彼女は静かに身体を揺らして行った すぐに俺は出しそうだったが子供を作ってはいけないと思ってたので 必死に我慢した 広「どう?女の人の中は?もっと揺らしちゃうよ…?」

ドS痴女でした 俺「でちゃいますよ….」

俺はドMです 激しく揺らし始め俺は頭の中につまらない事を連想し続け我慢した しばらく続けていると 揺らすのが疲れたのか息を切らしながら俺に倒れ込んだ 次に移行する前に彼女に 妊娠はさせたくないと熱弁し 俺の柱にゴムをつけてもらった(ゴムの付け方がわからなかったもので) 広「次は後ろから….」

彼女は四つん這いになり俺は後ろから入れようとしたが なかなか入らず四苦八苦していると 広「へたっぴwww」

といわれ彼女は柱をわしづかみし ぐりっと入れた 広「ううんふうう///」

彼女の喘ぎ声はavのそれと同じだった 突けば突く程彼女の声は多きくなっていった 二人とも気付けば叫んでいました おれは息が上がりながらも必死で突いた 俺は彼女がいく前に果ててしまった あんまりエロく書けなくてごめんなさい 広末は俺の柱に近づきゴムを外して 中の精子を飲み始めた 広「やっぱり おいしい///」

恥ずかしくて逃げたかった 第2Rにいこうと思ったが 二人とも体力がなくなり 結局ぐーたら雑談してホテルを後にした 俺たちは近くの喫茶店に足を運んだ 注文だけ済ませ無言で飲み物を流し込んでいった しばらく沈黙が続いたあと彼女が口を開いた 広「あたし 1が好き」

行為中は一言もそんな事を言われなかったので俺は驚きを隠せなかった 広「顔も優しいところも全部好き」

たった2、3ヶ月で俺のことを理解したそうです しかし当時の俺は盲目でした 俺は告白された事がないし 行為にまでいくなんてもってのほかだった もちろん俺は即答でOKを出した その日私たちは初対面なのに恋人同士になった 俺がバイトであったり彼女が仕事の時以外はずっとメールをしていた 1日100件以上が普通になっていった それから数ヶ月俺たちは1週間に1度はデートするようになっていた 今になってはすごい事だがデートするたびというか毎回ホテルに連れて行かれた 別に行為自体は嫌いではなかった しかし俺の想像するデートとはかけ離れていた 1日ホテルで過ごすのなんてざらだったし まともにデートしたかった だが彼女の喜ぶ顔が見たくて 嫌われたくなくて 俺はつきあっていた その後彼女は実家を出て同じ県内にアパートを借りる事になった 彼女がアパートに引っ越ししてから俺をアパートに招待した 広「これでお金払わなくても毎日できるね」

俺「…うん…(毎日….?)」

広「これからはここに一緒に住もう」

俺「…え?」

広「私がいるから大丈夫 あなたを養うから」

俺「でも…僕には変える場所があります…」

広「私たちずっと一緒よね…だって初めて会った日から愛し合ったんだもの…こんな感情あなたがはじめてよ///」

俺「でも」

広「すぐじゃなくていいわ ゆっくりと荷物を移しましょう」

俺「….はい」

当時俺は本当に盲目だった 彼女に嫌われたくない一心で俺は家を出た 同棲が始まり 俺は彼女が仕事に行ってる間 将来の事を考えてやっぱり大学に行こうと思った 家を出ながらも両親とは勘当した訳ではなかったので普通に相談したら あっさり学費を出してくれると言われた 私は彼女が帰って来るとその話をした 広「駄目」

俺「え?」

広「絶対駄目。

大学行ったら女子いっぱいいるしあなた浮気するから」

俺「絶対にしませんよ」

このような問答が2時間近く行われた結果ようやく彼女が折れてくれた ただ条件が おしゃれをしない事 授業が終わったらすぐに帰る事 サークルに入らない事 女子とアドレスを交換しない事 彼女と家族以外のアドレスを消す事 メールを毎回見せる事 当時の俺からすればお易い御用だが今考えてみると結構厳しい条件だ 討論に疲れ俺たちは床に着いた 翌朝 俺の柱に違和感を感じた 彼女が俺の柱をなめていた 広「おはよう^^」

絶句した すると彼女はだんだん速度を上げていき 俺の柱をいかせた 広「ふう。

おいしかった^^」

そうつぶやき彼女は何事も無かったように朝の支度を始めた (これから毎日しごかれるのか…俺の精子は10年後まだ残っているのか…) それから数ヶ月同じ事を毎日繰り返していた 朝はしごかれ 夜はいれられ 休日は一日中セクロスしてた 髪の毛が心なしか薄くなってるような気がした そしてある日事件が起こった 俺の当時のバイトはファミレスの接客を夕方からよるまでしていて 常連さんとかにも顔や名前を覚えてもらえるようになっていた バイトの日私はいつも通りの接客をしていた オーダーが入り俺は食べ物をその卓に持っていった するとまだ会社に行ってるはずの広末がその卓にいた 俺「あれ?まだ仕事じゃないんですか?」

広「あの女誰?」

俺「え…ああ、お客様ですよ」

広「浮気してるでしょあの女と」

俺「何言ってるんですか、浮気は一切していませんよ」

バイト先でよくわからない喧嘩(俺は喧嘩だとは思ってなかったが)が勃発した 結局解決しないまま店長に外に出されて帰らされた 一緒にアパートまでいくと 閉め出された 入ったら殺すとまで言われたので仕方なく実家に戻った 次のバイトの出勤日にもちろんのことクビを宣告された 数日の間メールも電話もしなかった しばらくすると夜中に広末からメールが届いた 手首から血が流れている画像が添えられていた 俺はすぐに彼女のもとへ向かった 彼女は顔を真っ青にして倒れていた 彼女の近くにメモ置いてあった 絶対に救急車は呼ぶな 呼んだら次はもっと深く切る と書かれていた 俺も血の気が引いていたが おそるおそる手首を見ると傷口は浅く 大事には至らないようだった とりあえず彼女をベッドに乗せ応急処置(消毒してキズバン包帯だけど)だけしておいた 念のためホットミルクとミルク粥を作っておいた それが済むと彼女の近くで俺は眠ってしまった 目が覚めると頭痛に襲われた 風邪をひいたようで体がうまく動かなかった もともと体はあまり強くないので ちょっとした事で病気になってました なんとか体を起こし周りを見渡そうとした すると私の真横に広末がいた あの時は死ぬ程驚いた 広「大丈夫?朝起きたら俺が隣にいて寝ながら咳して苦しそうだったよ」

のどがいたくて返事が出来なかった 広「昨日はごめんね…寂しかったの…私どうかしてた…」

私は声が出ない程のどが痛かったので携帯に「大丈夫」

とだけ書いた 広「私達 一心同体になりたい…だからそういう意味も込めてあなたの手首に傷を付けさせて」

聞き間違いかと思った というより何を言ってるのか分からなかった 広「チクッとするだけだから…」

といいカミソリを持ってきた 彼女は本気だった 私は手が震えながらも急いで「今は風邪引いてるから治ったらね」

と書いた 彼女は納得してくれたみたいなので なんとか切り抜けた それから彼女は私に傷を付けるというのを忘れてくれたようでその話題は出なくなった それからまた数日彼女と一緒に暮らしていて喉はなんとか回復したのだがどうも熱も下がらず咳も止まらず 仕方なく病院に行ってみると肺炎だったようだ 2週間程の入院が必要と言われたので手続きを済ましてすぐに入院した 入院3日目(曖昧ですが)、友人が面会に来てくれた 最近めっきり話さなくなったので近況報告や彼女の話をしたりした 友人は顔をしかめながら重く口を開いた 友「それってメンヘラじゃね?」

私「メンヘラ?」

友「うん。

詳しくはこれ見るといいよ」

そこでここを紹介されて メンヘラのスレを開いてどんどん読んでいった 似たような箇所が何個かあった だからといって彼女をメンヘラと決めつけたくはなかった その後 別れた方がお前の身の為だと友人に言われた いままで友人と話していて彼が間違ったようなことを言った事はなかった しかし私は彼女の事が好きだった(錯覚ですが) 私自身も彼女に依存していた 考えておくとだけいっておいた 友人にあった日だけ広末には検査があるから面会なしと伝えていた それ以外はほぼ毎日来た 愛してるだとか ずっと一緒とか おまけに堂々とセッ●スまでしようとしてた(今考えると興奮するシチュですが人目を気にしてする気すらおきなかった) 退院後 俺は実家に報告だけ済まし 広末のアパートに向かった 誰もいなかったので自慰行為をしながら考えた 俺はわからなかった 本当に好きか はたまた惰性なのか 賢者タイムに入ると彼女は帰ってきた 広「ただい………何してんの…?」

俺「暇だから出しただけです 汚かったですねごめんなさい」

広「他の女想像してないでしょうね….想像してたのわたしだよねぇぇぇぇ!?!?!?」

俺「は….はい….」

広「そうよかった^^もしavとか見てたりしたら殺すから….」

俺はもういつ殺されてもおかしくないところまで来ているのを気付いた瞬間だった 俺は気付いた これは恋愛じゃないと 彼女とわかれる事を決意した
俺はそれからどうやって彼女と別れるかを考えていました そして受験を県外にすればいいんだという結論に至った 残り4ヶ月….無理だなwww 俺はバイトの時間が多く、終わってから彼女が帰宅してセッ●スの繰り返しだった

勉強もせず暮らしていた バイトがクビになった今フル勉強しても正直微妙だった 仕方ない落ちても受かったふりしよう と甘く考えてた 生活費の件は彼女がほぼ全額払っていたので生活自体に問題はなかったのだが 彼女のキチ発言や一日3回のセッ●ス、勉強で私はストレスで体重が40キロ台にまでなった それでも私は我慢した

彼女と別れる為に努力をした 数ヶ月後私は受験に失敗した かなり落ち込んだ あんなに頑張ったのに…. しかし俺は落ち込んでいられなかった 当初の目的を果たすべくその夜彼女に話を持ちかけた 俺「ウカッタヨ^^」

広「おめでとおおおお!!!」

俺「ウン^^アリガトオ^^」

広「どこにうかったの!?」

俺「○○大学、○○県の^^」

彼女の顔が一瞬だが固まった 広「私も行く^^」

俺は今までずっと練習してきた言葉を広末に言い放つ 俺「寮制だし 広末さんは仕事あるでしょ^^この際だから別れましょう^^」

広「は?何言ってるの?」

彼女の顔はもう笑っていなかった 突如彼女は俺を押し倒し顔を思い切り殴られた
広「ずっっっっどいっじょだっで!!!!!!げっごんもずるっっで!!!!!!いっだのに!!!!!!ああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

さらに首を思い切り締められた ほんとに女の力とは思えない程の力だった
さらに私がやせた事もあり力が全く出なかった あまりの苦しさに涙が止まらなかった
広末は自分のしている事に気付いたのか 手を緩め俺に謝罪を繰り返していた そこから記憶は飛んだ 気付いたら朝だった



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