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関西から来た転校生は、非処女な美少女中学生で俺の童貞を奪ってくれた【エッチ体験】

俺の名前は大地、
俺の初体験は中学生の時

忘れもな無いあの日

転校生の関西から美少女が
俺のクラスにやってきた

彼女の名は美月で
スポーツやってるわけでもないのに背が高く、
クリクリの目の大きい子で、
俺より5センチ位背が高かった。

その日、俺と美月は日直で掃除の時間は
ゴミを焼却炉に2人で捨てに行きました。

「大地くんて彼女居てそ~」

と、美月は突然言って来た。

「はぁ?」

「大地くんてスポーツ出来るし、
おもろいやんか~」

「それだけで彼女居るて思うの?
それに中防で彼女作るなんて考えられないよ、
中防はまだガキだし・・」

「何でなん?
今時中防でも恋人居てる人いっぱいおるで」

「そうかな~」

「大地くんが遅れとるだけやて~。
女の子に興味とか無いのん?」

「無い訳じゃないけど・・・早すぎると言うか」

「おかしいわソレ、
中1でもキスしとる子はしとるし、
早い子はエッチまでしとるんやでぇ」

「ええっ!エ、エッチまで!」

「そうやでぇ、大地くん遅れとると
ずっと童貞のまんまやで!(笑)」

と、こんな話してたら僕は
ガキ過ぎたんだなって思いましたね(涙)

そんな話してその時俺は
美月は好きな男居るのか、
エッチの経験あるのか、
それが気になり始めたんですね。

「美月はエッチした事ある?」

「さあ・・・大地くんは知らんでもええやん」

「教えてくれよ~!気になるから・・」

「何で大地くんが気になるん?ウチの事好きになったん?」

そう言われて俺は真っ赤になってしまった。

美月の事は嫌いではなかったんですが
流れ的に何かドキドキして
何も答えられなかったのを覚えてます。

「大地くんがウチの事好きなら
エッチさせてあげてもええんやけど」

俺は美月の事より
エッチの方に興味がわいて思わず

「み、美月が、す、好き・・・だ・・」

とチンコギンギンにして告白しまった俺w

「ウチも大地くん好きやで・・・
ほな後でエッチしようか?」

狐に騙されているような展開で
体中が熱くなってボーっとしてると
その時「キンコンカンコン、キーンコーンカーンコーン!」と
掃除の時間が終わりのチャイム。

俺たちは急いで教室に戻りました。

ホームルームも終わり、
クラスのみんなは下校か部活。

クラスのみんなが教室を出始めて
俺も席を立とうかした時に美月が近寄って来た。

「○○山のふもとに潰れた会社があったやろ?
あそこで待っといてな、後で行くから」

と、美月はそう言って教室を出て行ってしまいました。

俺はゆっくり帰り、目的の潰れた
会社の近くまで来ましたが、
急に胸が締め付けられる感じがして、
ドキドキしてきました。

興奮して来たんですね。

その潰れた会社は通学路からは
かなり離れた山のふもとにあり、
滅多に人は通らないとこにありました。

去年までは建築会社として
住み込みで社員も居ましたが
倒産して住み込みの人も出て行き今は誰も住んでいません。

会社の敷地内に入ると
二階建ての事務所と倉庫の裏にプレハブではないけど
プレハブっぽく見える
住み込みの元社員寮がありました。

窓を覗くと1人部屋のガラ~ンとした
個室がいくつかあり個室内はベッド代わりのマットが
置かれてるだけでしたが意外に個室内は綺麗です。

そんな時に美月がとうとうやって来ました。

「おまたせ~、ほなら入ろっか?」

美月はそう言うと俺の手を引っ張り、
その社員寮のドアを開けます。

「ガチャ!ギギッ!」

ドアはカギが掛かっておらず開いてました・・・

中に入り適当に個室の中に入ると、
その個室はまだカーテンが
付いたままのマットがあるだけの部屋。

美月はカーテンを閉めるとマットの上に体育座り、
俺も美月の横に座りました。

美月は俺の顔をニコニコして見てたのですが
俺は顔が真っ赤だったみたいです。

「さあ始めよっか?
大地くん緊張してんの?
大丈夫やで、初めては誰でも緊張するんが
普通やからウチに任しとき!」

「やっぱ美月は経験あるみたいだね」

「誰にも内緒やで、前の学校で彼氏おったから
処女やなくてごめんな・・・」

「過去は気にしないよ、今が大事だから」

何て美月の機嫌損ねたくなく
とにかく童貞捨てるチャンス、初体験出来る!って
興奮しまくって紳士ぶってしまった俺に

「大地くん優しいなぁ~」

美月はそう言いながら
俺の学生ズボンとパンツを脱がせてきました。

ビョ~ン!

興奮していた俺のチンポはすでに
ガチガチに勃起していたんで、
美月が脱がせた時勢いよく俺のチンポは飛び出ました。

「すご~!大地くんのチンコ大きいやん!
中1にしてはデカいやん!」

「そうかな~、
比べた事無いから・・・あひっ」

そう言ってた時に美月は
いきなり俺のチンポをくわえてきました。

いきなりだったんでビックリしましたが
すごく気持ち良かったです。

しばらくフェラチオしてもらったんですが
初なのになかなかイク気配が来なかったんです・・・

「初めてなのになかなか出ないやね
ウチが下手なんやろか・・・」

「多分緊張してるからだよ
美月のアソコに入れたら出ると思う」

「ほなら入れよっか?」

美月はそう言うと制服のスカートの中に手を突っ込み、
パンツだけを脱ぐとマットの上に仰向けに横たわり
スカートをお腹までたくし上げ、
股をM字に開脚すると
俺においでおいでをしてくれました。

その時初めて見ました、女の子のオマンコを!

毛は少ししか生えてなかったですがキレイなマンスジ!

ビラビラは少ししか出ていませんでした。

初めて見るクラスの女の子のオマンコにもう頭はクラクラしてましたね。

俺『こんな感じで入れていいのかな?』

と、俺は言いながら正常位の体勢へ!

俺『ここ?こうかな?』

美月『違う、もっと下や・・・そこや、そんまま腰を前に突き出して・・・』

先がチョンチョンとマンコに触れるだけでゾクゾクします。

俺『こんにちはオマンコさん、今からお世話になります(笑)』

美月『アハハ、アホやぁ~(笑)』

俺『ほら、そっちもちゃんと挨拶しなきゃ(笑)』

美月『こ、こんちわ~、こちらこそよろしくお願いします、アハハハ(笑)』

俺『お宅にお邪魔しま~す(笑)』

と、言って前に腰を突き出していったが・・・

「あ、あれ?」入らない!

力を入れて再度入れてみるもやっぱり入らない!

俺『全然入りそうにないよ・・・』

美月『ちょっ待ってな』

美月が自ら自分のマンコを触ってみると

美月『大地くんがおもろい事言うから濡れてたんがきっと乾いたんや』

俺『そうなんだ・・・』

美月『おもろい事言うからウチが大地くんのチンコ入れたいって気持ちが下がったんやね』

俺『もう無理かな~?』

美月『ウチが大地くんのチンコ入れたいって気持ちにならんと入らへんよ、気持ちが無いと濡れへんから・・・』

俺『わかった!じゃあ舐めてみるよ』

と、俺は美月のオマンコを舐め始めました。

どの位舐めたでしょうか?ある程度舐めると美月のマンコは湿ってきました。

俺『湿ってきたよ』

美月『もうちょっとや、今ウチが大地くんのチンコをオメコに入れたぁい!て気持ちが高ぶって来よるから』

それから舌で舐め回し、ネブリ回すようにオマンコを舐め続けたら美月のオマンコはやっとヌルヌルビチョビチョになりました。

俺『入れるよ!』

美月『早よう!早よう入れて!もうオメコが大地くんのチンコ入れたい入れたい言うとるよ!そやから早よう入れて!』

グチュグチュ!

と、音がしながら俺はチンポを美月のオマンコに入れていきました!

美月『うっ!くっ!大地くんの大きいからきつい・・・』

俺『大丈夫?』

美月『大丈夫や、気にせんでええから!奥まで入れて!奥まで入れたら最初はゆっくりやで!ゆっくり腰を前後に動かすんやで!』

言われたとおり奥までチンポを入れたんですが、奥まで入れただけでもかなりの気持ち良さです!

「これは気持ちいい!病み付きになる!」

と思いながらゆっくり腰を前後に動かすと

美月『ああぁぁぁぁ・・・ええ!ええでぇ!大地くん気持ちええでぇ!』

俺もかなり気持ち良く、次第に腰の動きも早く激しくなっていきました!

美月『あぅ!あぅ!あぅ!メッチャ気持ちえぇ!ええわぁ・・・大地くんのチンコ最高やぁ!もう離れられへんわぁ!あふぅ!』

俺『そんなに気持ちいいの?』

美月『はぁ・・・気持ちええよぉ、見てみぃ、もぉオメコ、トロトロや・・・』

よく結合部見てみると俺の陰毛までグチョグチョに濡れまくってて下のマットにポタポタ汁が落ちてかなりの染みが出きていました。

俺『すげえ!女ってチンポ入れたくなってチンポ入れたらこんななるんだ~』

美月『そうやでぇ~!大地くん、キスしよ!キス!』

俺は繋がったまま美月に覆い被さると軽くキス!

だが美月はそれだけでは収まらず、美月から激しく舌を絡めたディープキス!

あまりのディープキスの激しさに呼吸が苦しくなったほどです!

それでも俺は腰の動きを止めませんでした!

激しくディープキスしながら激しく腰を打ち付けました!

そうしたら美月の方から口を離して

「ええ!ええよぉ!もっと
気持ちええぇ!おかしゅうなるぐらい気持ちええぇ」

そう言うと美月は狂ったみたいに下から腰を激しく擦りつけてきました!

腰の動きがお互いバッチリタイミング合うとお互いもうケモノのようでした!

そんな時、ついに俺のチンポに射精感が来ました!

射精に向けて発射体制に入ります!

「はぁっ、あぅ!だ、大地くん?で、出そう?」

「うん、出そう・・・何でわかった?」

「ウチのオメコに入っとる
大地くんのチンコが膨らんできたから・・・
男は出そうな時チンコ膨らむからわかるんよ」

「そうなんだ。あ~もうダメ!出ちゃう」

「まだや!もうちっと待ちい
ウチももうイクから!一緒にイこう」

美月と一緒にイク為にまたお互い激しく
腰を動かし合い、お互い腰を擦り合わせます!

美月は俺の背中に手を回してギュッ!

と抱き締めてくれたので俺も
美月を力強く抱き締め、
お互い抱き締め合いながらお互い腰を擦り合わせまくり!

「まだイキそうにない?
もう俺、限界・・・もう出ちゃう」

「もうイク!奥!奥まで突っ込んで!
そう!そこっ!今!今奥に出してぇ!」

「えっ!中に出していいの?」

「ええよぉ!中に出されたが気持ちええねん!
中に出してほしいねん!早よう中に出してぇ!
いっぱいオメコの中に出してぇ」

ドビュッ!ドビュッ!

俺は大量に美月のオマンコの中に射精して、同時に美月もイッてしまいました。

お互い「はぁはぁ・・・」と荒い呼吸が止まりませんでしたね。

少し落ち着いたんでチンポをマンコから抜くと美月は起き上がり、チンポをキレイに舐め上げてくれました。

そのお掃除フェラでまたまた勃起!

そして今度は騎乗位で挿入!

また中に出しました。

中に出してる時でも

「出てる!大地くんの精液またいっぱい出てるぅ!
気持ちええ!オメコ気持ちええ!
もう大地くんのチンコはウチの物や」

「そうだよ!俺のチンポは美月の物だよ
今日から美月は俺の彼女だからね」

「うん!ウチ、大地くんに惚れてもうたわ
毎日エッチしよ!ウチ、毎日大地くんとエッチしたいわ」

「うん、毎日しよう」

この日から美月とは
恋人同士になり毎日エッチしまくりました。

学校でも公認の中にもなり、
毎日冷やかされてました

それからしばらくして、
美月が居るのに俺に新たなセフレができたのですが、
それはまたの機会に

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