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待望の彼女と初H、気持ち良すぎて・・【セックス体験談】

スペック 俺 20歳 身長178体重68ただのフツメン

カトゥーンの中丸に似てるらしい 彼女 同い年 桐谷美玲に似てる

色白 Fカップ 付き合って3ヶ月目にしてようやく来た今日

場所は一人暮らししている俺の家 適度に部屋でいちゃついた後二人で一緒にシャワーを浴びて体を洗いあった(重要)

言い忘れた彼女は非処女らしい 風呂で、なんか改めてこういうことすると緊張するねーきゃっウフフみたいなことを一通り済ませた後 一応恥ずかしいから俺は腰に、彼女は胸にタオルを巻いてベッドへ

彼女は一応自分は経験済みだからリードしなきゃいけないと思ったのか、俺をリードしてくれる展開に 俺をベッドへ寝かせタオルを取る そして「大丈夫?くすぐったくない?」

と言いながら乳首をなめてくる 俺は勃起した 言い忘れたけどこの時俺はオナ禁15日目くらい これが後にあんな惨劇を生むとは予想もしていなかった そして上半身から下半身へと舌を這わせてくる彼女 思わず「エロッ・・」

と呟いてしまう 彼女は照れ臭そうに笑っていた そしてついに舌は股間へ到達する そう、フ○ラチオの時である 1分くらいジュボジュボされてもう俺はイキそうになっていた 彼女に「ヤバイ!ストップ!」

の声をかけ一旦やめてもらう そして俺からゴムをつけようと提案したら彼女がつけてくれるとのこと そのまま俺は横たわっていた

そして俺の勃起おち○ぽに彼女がゴムをつけていく ゴムをつけ終わった後、何を血迷ったのか彼女はまたジュボジュボとフ○ラチオをしてくる 俺は射精した

俺「ごめん!本当ごめん!」

彼女「大丈夫!全然大丈夫気にしないで!」

そう言いながら一旦ゴムを外してもらい、俺がゴムをゴミ箱まで処理しにいく まあこんなものは想定の範囲内

2週間以上オナ禁していたから一発目が早漏なのはこれは誰が見てもしょうがないはず そう自分を落ち着かせまたベッドに横になる 彼女も横になる 手を繋ぎあいそのままの状態でいること10分後、プレイ再開 またさっきと同じような状態になり、彼女に乳首〜股間まで舐めてもらいフ○ラチオの時である

俺は勃起した この時心底安心した、まさか1回発射したくらいで2回目ができないなんてことになったらどうしようかと思っていたからね まあまだ若いしそんな不安は杞憂に終わったみたいだ そして遂に待ちに待った童貞卒業の時である

彼女「最初上がいい?下がいい?」

俺「じゃあ最初は俺下で騎乗位でお願い」

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う 彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた 信じられなかった、さっきまでビンビンだったおてぃんぽ君がこともあろうかまさかこんな事になるなんて 俺は頭の中で最悪の事態を想定した まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ それを見た彼女が再びゴム越しにフ○ラティオを開始し、俺のおてぃんぽ君は元気を取り戻す。

完全勃起である そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた 信じられなかった、頭がどうにかなりそうだった 夢の童貞卒業はすぐ目の前にあるのに、手が届かない 裸の彼女が目の前にいておまんぽを曝け出しているのにも関わらず、俺のおてぃんぽ君は元気を無くしている

俺は頭の中で最悪の事態を想定した まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ 俺の冷静な判断によりしぼんだゴムを一旦取り外し、また彼女になめてもらう。

そして勃起したところに新しいゴムをつける。

完璧である そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた 目の前で起こっている事を俺は理解できなかった 何故こんなことが起きているのか。

意味が分からないのである オナ禁1週間したら連続2発射精も容易いこの俺が何故こんな状況に陥っているのかと。

俺は頭の中で最悪の事態を想定した まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ 俺の冷静な判断により再びしぼんだゴムを一旦取り外し、また彼女になめてもらう。

そして勃起したところに新しいゴムをつける。

完璧である そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた 「焦り」

ただひたすら「焦り」

である 彼女にひたすら謝る。

彼女は大丈夫だよと言う 男の意地にかけてもうこんな失態は晒せない 再びゴムを取り外し、また彼女にフ○ラティオしてもらうのは悪いので、自分でしごく

俺の心「勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て!!!!」

シコシコシコ おてぃんぽ君の心「いやだいやだいやだいやだいやだいやだ!!!!!」

この激しい攻防を繰り返し再びおてぃんぽ君をMAX勃起に追い込む また、どうせさっきの流れと同じだろ?と思っているそこの貴方 それは違う 彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う 遂に、遂に童貞卒業(暫定)の時である

おてぃんぽ君はいまだMAX勃起 彼女は自分の股間におてぃんぽ君をこすりつけながら、ゆっくりと腰を下ろしていく 彼女「んっ!!!!」

俺のおてぃんぽ君の上に彼女が座っていた

彼女「ごめん・・なんか私も緊張しちゃってあそこがきついみたい…」

俺「ああうん全然大丈夫、大丈夫だよ」

緊張したらきつくなるのかは知らないけど、何やら全く入る気配がない 例えるならば穴のないオナホに思いっきりおてぃんぽ君押し付けてるような感じ そしてその必死の攻防の末、

ついに!ついに!!!!!!!!!! 俺のおてぃんぽ君が彼女のおめこちゃんと合体

彼女のおめこちゃんと俺のおめこちゃんが合体しているのを。

嘘じゃない。

この目で見たんだ 彼女「じゃあこれ…騎乗位って私が動けばいいんだよね?」

そう言いながら俺の両手をがっしりと握り、M字開脚の状態になり上下に動きだす

彼女「ん?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻り、彼女のおめこちゃんから抜け出していた もう意味が分からなかった。

頭がどうにかなりそうだった 俺は果たしてこれで童貞卒業したと言えるのだろうか? そんな心配が頭をよぎる しかし問題はない。

もう一度おてぃんぽ君を勃起させ彼女のおめこちゃんと合体させればいいだけの話。

難しい話じゃない そして俺は動き出す

俺「ごめんね…じゃあ今度は俺が攻めるよ」

彼女をベッドに寝かせ、今度は俺が攻める番 あれだけフ○ラティオの力を使わせてしまったんだ。

俺も頑張らなければならない まずは彼女と同じように、上半身からリップしていき、太もも部分へ。

舌を這わせている間、柔らかい彼女の胸を揉む 本当に柔らかい、形も素晴らしい、色も白いし良いおっぱいだ しかし俺のおてぃんぽ君はげっそりしている

俺はおっぱいに対して怒りが沸いてきた おっぱいとは俺のおてぃんぽ君一人を元気づけることもできないのか?と おめこちゃん付近を焦らしながら舐めている間そう思っていた 普段は魅力しか感じないおっぱいだけどこうして考えてみるとおっぱいって大したことないんじゃないか? と意味不明な感情が生まれたところで遂に、俺は彼女のおめこちゃんへと舌を這わせる ペロリン

俺「・・・!!!!!!!!!!!」

おま○こクッサー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ドン引きである この女おま○こクッサーである 一番最初に確実にボディソープを使い洗ったにも関わらず この女おま○こクッサーなのである 人生初ク○ニ。

おま○こクッサーである 散々2chでもおま○こクッサーのレスを見てきた。

しかし多くは事前にちゃんと体洗えば大丈夫というレスがついていた お互いちゃんと事前に体を洗った。

しかし、この女おま○こクッサーである 何なんだ一体 しょっぱっ!!!!!!!!!!!!!!!1 これが第一の感想 磯の香りが俺を包む もう嫌だった。

何故俺がこんな思いをしなきゃいけないのかと しかし彼女にはフ○ラティオの恩もある 事前にクリトリスの構造を把握しておいたことも幸いして左手の中指と人差し指でおめこの皮を引き上げクリちゃんとこんにちわする

申し訳程度にぺろりんちょした後指を入れることにした 指1本すら入らない 意味が分からないくらいきつい 彼女に見えないよう鼻をつまみペロリンペロリンし続け、ようやく小指が入るくらいになった そして指を動かすと彼女が激しく喘ぐ

こんなんで良いのか?楽勝だなと思いながら出し入れし続ける そして小さい小指から人差し指にシフト 何度も言うが彼女にはフ○ラティオの恩もある 俺はもっと気持ちよくなってもらおうと思い人差し指を出し入れしながらクリさん付近をぺろりんぺろりんすることにした 彼女が大きく喘ぎだす 俺もより一層ぺろりんぺろりんする

彼女「ああっ!!」

と言いながら興奮したのか俺の頭をおめこちゃんへと押さえつける おま○こクッサーに俺の鼻と口が押し付けられる

俺「エンッ!!!!!!!!!!!!」

俺は鼻血を吹きだしていた 昔から鼻血が出やすい体質だとは思っていたけどまさかこんな時に鼻血が出るなんて 彼女のおめこちゃんに血が飛び散る ホラーである 完全に双方萎えてしまったのである

俺「ごめんね……今日はもうこれくらいにしてやめよっか」

彼女「・・・」

もうこうなったら終わりである おま○こクッサーによって二人の愛は引き裂かれたのである その後重い空気のまま別々にシャワーを浴びる 右手を何度も洗ったけどいまだにあのおま○こクッサー特有の匂いが残っている

お互いシャワーを浴び終わった後会話も少ないまま彼女を駅に送ることに(このとき5時くらい)

そして別れようとメールがきたのが8時過ぎです もうこっちもおま○こクッサーのせいで完全に萎えてしまったのでちょっと考えた後「分かった」

と返信 おま○こクッサーによって二人の愛は引き裂かれたのである これでこの話は終焉です 俺が童貞卒業したのかは不明である