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必要以上に感じてしまい失神する熟女のセックス【エロ体験】

私は42歳になる専業主婦です。

主人と高校生の息子との3人暮らしです。

あの出来事からまだ1週間も経ちません。

その日、主人は会社へ行き、息子は部活動の試合で私は一人家にいました。

一通りの家事が終わり簡単な昼食を済ませ、ソファーでうとうとと、惰眠をしていた昼下がりへの突然の侵入者。

私の目の前には、帽子にサングラス姿の20代半ばから後半ぐらいの男が、包丁をもって立っていました。

私はまだ夢の続きをみているようでした。

「金を出せ」

男は低い声でそう言うと、ソファーに置いてあった私のカバンを見つけ中から財布を取り出し、お札だけを全部抜き取り財布を放り投げました。

男は背中を向けそのまま出て行くのかと思いましたが、再び振り返り私の全身を嘗め回すように見たかと思うと、ソファーで座っていた私の隣に来て「騒いだらぶっ殺す」

と包丁を突きつけ、私が小さくうなずくと「アンタ年はくってるが、美人だな」

と言って、私の胸をもみながらキスをしてきました。

私は午後から出かける予定もなかった為、薄青の胸元があいたTシャツと膝丈ぐらいの白のスカートというラフな格好でした。

しばらくして男は私に持っていたタオルで目隠しをしました。

ソファから床におろされ仰向け状態で両足をぐっと開かれ私のアソコをパンティの上から撫ではじめました。

私は信じられませんでした。

「40過ぎにもなるこの私に、こんな若い男が・・」

男はパンティを一気に下ろすと今度はザラザラした舌でアソコを舐めはじめました。

私の体へ久々に電流が走りました。

夫との営みはとうに無くもはや夫にとって私は女ではなくなっており、その夫に見向きもされなくなった体をこの男は、しつように舐めまわし続けるんです。

いつのまにか全裸にさせられ必死に我慢していましたが、私の口からあえぎ声がもれました。

男はその反応を感じたのかさらに舐めかたに熱が入りました。

男のアレが私の口にねじ込まれました。

それは爆発寸前でした。

私はふるえる舌で舐めまわしました。

すぐに男のアレが口の中で爆発しました。

でもそれだけでは終わりませんでした。

数分もたたないうちに男のアレがいきなり入ってきたんです。

信じられない事に充分な硬さと太さを持っていました。

男に突き上げられるたびに快感が体中を走り抜けました。

気がつけば私は獣のような声をはりあげ、男の動かす腰のリズムに合わせお尻を振り続けていました。

「あっあっあああ~」

ついに頭の中が真っ白になりました。

やがて私は目を覚ましました。

短い時間でしたが気を失っていたようです。

すでに男の姿はありませんでした。

私はしばらく動く事が出来ませんでした。

その夜、私は何年かぶりに夫のベットに入りました。

しかし夫とのそれは昼間のあれとはかけはなれたものでした。

あれから私は毎日悶々とした日々を送ってます。

浮気する勇気もありませんし。

私の出来る事はひとつ。

一人で家にいる時、鍵をかけていない事です。

私はあの男のように抱いてくれる人を待っているのかもしれません。