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欲求不満な人妻がゆっくりとパンティーを脱がされる・・【エッチ体験】

結婚して3年になります。

子供はまだいません。

それというのも夫の両親と同居しているせいか、家だと全然、相手してくれないんです。

新婚の頃は、月に何度かホテルに行って、思いっきり声を出して乱れまくってたんだけど、 最近は忙しいとかいってほったらかしなんです。

ストレスも欲求不満もたまりっぱなしになってしまって。

そんな話をついついチャットでグチってしまったんです。

そうしたら、相手に誘われて・・・。

悩んだんだけど、もうガマンできなくて、いろいろ不満も聞いてもらったしと思って会いに行ったんです。

来たのはちょっと太ってる40代後半のおじさんでした。

この人とエッチするのか、と思ったのですが、そう思うとまたグチとか、不満とかいっぱい出てきて、居酒屋でぶちまけました。

おじさんは、ずっと聞いてくれました。

それでいい感じに酔ってきたし、ホテルに行ってしまいました。

おじさんは「こんなにキレイな人と会えてうれしい」とか「スタイルもいいし、胸も大きいね」とか「すごく興奮するよ」とか、なんか舞い上がってるみたいな感じでした。

部屋に入ってベッドを座ると、おじさんも隣に座って、胸を揉んできました。

おじさんは「おっぱい大きいね。

あぁ、いい匂いする」と、耳元でささやきながら、首筋にキスしてきました。

私は恥ずかしいし、でも感じやすい私は、すぐに喘ぎ声が出てきちゃったんです。

おじさんは私のシャツをたくし上げて、ブラを外して直接揉んできました。

その揉み方がすっごくいやらしいんです。

なんていうか、ねちっこくて、しつこいんです。

乳首も何度も摘まれたり、引っ張られたり、グリグリされたりして、すごく固くなってきてしまいました。

私はどんどん感じてきてしまって、おじさんにキスされても、自然と舌をからめてたんです。

キスもすっごく長くてねちっこくて、私の口の中に唾液とか入ってきたり、舌を激しく吸われたり。

おじさんはキスしながらシャツとブラとスカートを脱がしてきました。

それからはずっとパンティの上からクリトリスを刺激し続けるんです。

直接されるよりじれったい感じがして、どんどん濡れてくるのが自分でもわかりました。

それがまた恥ずかしくて恥ずかしくて、「脱がして」って言ってしまったんです。

おじさんはゆっくりパンティを脱がせると、まじまじと私のアソコを見て、「なんていやらしいんだ、こんなに濡れて、そうとう欲求不満だったんなね」って言いながら顔を埋めて舐めてきました。

おじさんはわざとズビズビいやらしい音をさせながら吸ったり、ピチャピチャ舐めたりするんです。

私はおじさんの愛撫に大声で喘いでいました。

普段から大きい私は、今までガマンしてきたのが嘘みたいな大声で、おじさんのクンニだけでイッてしまいました。

その後は指が入ってきて、激しく指ピストンされて、また絶叫しながらのエクスタシーです。

1回イクたびに入ってくる指が1本増えて、3本の時には潮までふいてしまいました。

もう体も心もヤバイ感じになってきて大声で喘ぎまくりました。

私はもうぐったりで満足なんだけど、おじさんはそうじゃないらしくてフェラを求めてきました。

最初は嫌だったけど、なんか必死で舐めてました。

おじさんのチンチンはぜんぜん大きくなくて、10センチくらいしかありませんでした。

太さもぜんぜんです。

私はガマン汁がいっぱい溢れてる先端から舐めていって、全体を口に含んで吸い付くように唇を往復させました。

おじさんは「おう、気持ちいいよ。こんな美人のフェラだとすぐ出ちゃいそうだ」って言ったそばから発射したんです。

口の中に大量の精子を。

私はどうしていいのかわかんなかったけど、おじさんがずっと見てるから出せなくて飲んでしまいました。

口に出された後もしゃぶらされました。

今度はサオを舐めてから、タマタマも舐めました。

夫にもしたことがないんですが、なぜか舐めていました。

するとすぐに復活してきて、完全勃起しました。

ゴムを被せてから(これだけは私が絶対にしました)、正常位で入れました。

おじさんのは小さいし、おなかが邪魔して奥まで入ってこなかったので、騎乗位になって、私の方から腰を振りました。

私は夢中になってピストンしてイキました。

おじさんもいつの間にかイッてたみたいです。

その後、おじさんの好きなようにピストンさせてから別れました 。

ストレス発散には最高のSEXでした。



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