スポンサーリンク
新着記事

電車で痴漢・・乳首・クリ刺激で垂れる位に感じてしまった..【エロ体験】

去年の夏の話です。

私は今函館に住んでいるのですが、お姉ちゃんが今年の春から東京の大学に通っていて、 夏休みを利用して、遊びに行ったんです。

東京は中学の修学旅行で行ったきりだったので、もうウキウキでした。

でも、まさかこんなとんでもないことになろうとは全く想像していませんでした・・・。

3泊4日の予定で出向いた私ですが、お姉ちゃんはサークルやら何やらで、 あまり私の相手ばっかりしてる暇もなく、ひとりになってしまいました。

せっかく東京まで来たのだから、東京見物でもしようと思い立ち、 お姉ちゃんが家を出た1時間後に私も家を出ました。

しかし、お姉ちゃんの家の側から都心のほうへと走るS線はまだ通勤ラッシュの真っ盛り。

車内は私が今まで体験したことのないような、すし詰め状態でした。

そ んな電車に乗って10分位立った頃、私の体をあるおぞましい感触が襲ったのです。

それはまず間違いなく、ゴツゴツとした男性の指でした。

『(これは満員電車だから仕方ないことなのかな・・・) 』

最初はそんな風に思った私も、その指が次第に私の服の中まで侵入し、乳 房を直接まさぐられたり、アソコをイジられたりすると、さすがにこれが痴漢なのだと認めざるを得ませんでした。

『(こんな人ごみの中で声を上げて、痴漢されていることを他人に知られるのは恥ずかしい・・・) 』

そんな気持ちから必死に声を押し殺していました。

次第にその指の動きは激しくなり、 私の体をまるで電気が走ったかのような、快感が走ります。

思わず声をあげそうになる自分と必死に戦った私ですが、 そうこうしているウチに、遂に絶頂に達してしまいました。

ようやく次の駅に着き、慌てて服の乱れを直して、下車した私は、

『(あんなに気持ち良かったのは初めて・・・) 』

プラットホームに立ちながら、そんなことを考えていました。

そんな時、私のバッグのポケットに携帯電話らしき番号の書かれたメモがねじ込まれていたのです。

『これはきっとあの指の主に違いない・・・。気持ち悪いわ・・・。でも、あんな快感は二度と味わえないかも・・・ 』

ちょっと恐怖感もありましたが、その電話番号にかけてしまいました。

番号の主はやはりあの痴漢で、執拗に、大胆に私に触れてきた指の主です。

はじめは抗議しようとおもったのですが、あの快楽が沸々とわき上がり、 その夜、お姉ちゃんの部屋には戻らず一晩中その男に弄ばれたのでした。

いまめで味わったことのない絶頂を何ども体験しました。

いまでも連絡を取り合い、今年の夏休みも会う予定です。