双子の姉妹と朝まで3Pして過ごした昔の思い出【エッチ体験談】

今から10年ほど前に双子をいただきました。

私21歳、相手17歳で

身長は160cmくらいでちょっとぽっちゃり系の一卵性双生児。

バストはCカップくらいかな?

その時の思い出は最悪だが、最近ばったり片方と出会った。

で、飲みに誘い色々話をしていると

もう片方も呼び出そうという事になり三人で飲んだ。

で、上手い流れに持ち込めてご馳走になりました。

昔バンドやっててその時練習してたスタジオで働いていた女の子が

姉の美智子(当時17歳)。

地味ではあるがそこそこ愛想が良く、

笑うと可愛いが少しおっちょこちょい(ツボですw)。

私当時21歳。

私のほうから告白して付き合い出しました。

3〜4回目のデートで初エチー(処女)。

そこそこ人気のあったうちのバンドは練習も忙しく、

小さなライブハウスのツアーとかもしていたので、

あまり会えなかったのも今から思えば敗因の1つ。

彼女とは3回くらいエチーしてたと思います。

ある日家に遊びに来た彼女。

モジモジしてあまり喋らないのでエチーしたいのかな〜と思い、押し倒しました。

で、挿入しました。

処女でした・・・・・。

処女だと気付いたのは事が終わってから。

私はナマでする人なので逝きそうになり外に出したときに

わたしの物に鮮血がついてました。

「生理始まった?」って聞いたら泣き出した。

妹の名前は真智子。

彼女に妹が存在するのは聞いていましたが双子とは知りませんでした。

何故こういう事になったのか聞いてみると、

最近姉が、明るく社交的になったとの事。

双子の妹としてはエチーしたと判断したらしい。

で、妹もしたくなったらしい。

で、相手として私を選択したらしい(ファンだったらしい)。

本当は名前を名乗りお願いするつもりで来たらしいが、

言い出せないまま、この様になったらしい。

(大体しか覚えてないがたぶんこんな感じです。

ただ、当時私が思ったのは美智子の服を彼女は着ていた事と

姉と同じ香りがした事になんとなく違和感を感じていましたが・・・)

で、結局私は両方に責任を感じ、姉と別れました。

理由を言わずに・・・。

でも、後日二人で現れ、三人で話をする羽目になりました。

どうやら妹のほうが責任を感じ、姉に告白した模様。

妹にしてみれば自分のわがままで姉が悲しむ事に耐え切れず、

よりを戻してほしいと言ってきた。

私はかなり自己嫌悪になっていたので暫く考えさせてほしいと返答。

いくら双子とはいえ自分の彼女が分からなかった自分に

憤りを感じていた事と二人とも処女だったことの責任を

どう取ればいいのかかなり鬱になった。

が、結局よりを戻した。

暫く普通の付き合いをしていたが、美智子の家には遊びに行かなかった。

真智子に会うのが嫌だったから。

お互い分かっていたのかその話題には一切触れなかった。

ところがある日、美智子の口から真智子の話題が出た。

実は二人はあれから何度も私の話が出ているようである。

話を聞いているともう美智子は真智子のことを許しているようで、

私にも許してほしいらしい。

私は忘れたかった出来事なので、別に気にしてないと返事した。

すると美智子は私に家に来て真智子に会ってほしいと言い出した。

私は行きたくないと返事したが、美智子の強い押しに負けて了承した。

後日、予定を合わし美智子の家に行った。

美智子の部屋に入ると真智子がいた。

三人で気まずい空気の中、暫く話をしていると

美智子からびっくりするような提案が出された。

真智子と、真智子と分かった上でデートしてほしいと言うのだ。

ハァ?って感じ。

私は頭の中が真っ白になり

この後美智子が何を言っていたのかはっきりと覚えていない。

ただなんとなく覚えているのは、真智子は私のことが好きだということ、

その気持ちは美智子にも分かるみたいなこと、

真智子の気持ちも叶えてあげたいみたいなこと。

(やたらと双子だからという言葉が出てきたのは覚えている)

私はその場では何も言わずに帰ったと思う。

その後、色々考えたが混乱するだけで答えが出ず、私は仲のいい友人に相談した。

友人は私のことをよく分かっている人間なので「別れろ」と、一言。

私もそうした方がいいと思っていたので別れる決心をつけたが、

なぜか釈然とせず、今から思えば最悪な案を思いついた。

二人のわがままに自分だけ鬱になるほど悩んでいるのは納得がいかない。

二人にも後悔をしてもらわなければ・・・。

私は美智子の前で真智子を抱く計画を立てた。

その計画とは、真智子とのデートを了承し、二人の家に帰る。

真智子の部屋で真智子を抱く(もしくは犯す)その後美智子を呼ぶ。

という計画である。

私は自分の都合と二人の両親が家を空ける予定のみを照らし合わせ日時を指定した。

そしてその日がやってきた。

私は真智子とデートした。

本人の希望で水族館に行った。

私にとってデートなんてどうでもよかった。

適当に時間を潰せばいいと思っていた。

ただ、怪しまれてはいけないので楽しそうにだけはしていた。

作ってきてくれたお弁当をお昼に済ませ、

夕方にムードを作るために近くの観覧車に乗った。

ここまでは計画通り。

ところがここから少しづつ計画が狂い始めた。

真智子は観覧車の中で色々な話を始めた。

今日のわがままのことや美智子に対する罪悪感などを持ちながらも

私に対する気持ちが抑え切れなかった事。

今日を思い出に全てを諦めます、と・・・。

私は無意識にキスしてしまった・・・・・。

頭の中がぐるぐる回る・・・。

私が今キスをしているのは美智子なのか真智子なのか・・・。

それさえ分からなくなってきた。

私はもやもやした気分のまま真智子の家に向かった。

ただ、目的だけは果たさないといけないと思い切っていた。

家に着くと美智子が迎えに来た。

私はまだデート中だと美智子を制し真智子の部屋はへ向かった。

俺は真智子の部屋に入ると真智子をベッドに押し倒した。

抵抗する真智子。

半ば無理矢理な私。

上着を脱がせたあたりで美智子がお茶を持って入ってきた。

固まる美智子。

部屋を出て行こうとする美智子に「美智子!」と叫ぶ私。

「入れ」「・・・」「入れ!」

泣きそうな顔をして部屋の入り口で固まる美智子に私は

「お前らが望んだ事だろ!入って見ろ!」

と言い放ち真智子から離れ美智子の腕を掴み無理矢理座らせた。

「そこで見てろ」と言い、私は真智子に覆いかぶさった。

美智子も真智子も泣いていた。

私は真智子を全裸にし、真智子の上に覆いかぶさった。

声を上げて泣く美智子。

無言のまま泣く真智子。

夕方のもやもやから私の感情が爆発した。

私は声を上げて泣いた・・・。

本当はこんな事をやりたくはなかった。

ただ、抑えきれない感情が暴走していたのだった。

私は涙を流しながら二人に思いのたけをぶちまけた。

人に涙を見せたのはこの時が初めてだった。

美智子に対する愛情、真智子に対する罪悪感、理解出来ない二人の態度など・・・。

ひととおりぶちまけた私は大声を出して泣いた。

自分への罪悪感から気が触れたかのように

暴れながら泣く私を美智子と真智子は抱きしめ、制しながら謝ってくれた。

三人で抱き合いながら泣いた。

こんな感じです・・・。

当時はそのまま疎遠になりました。

で、私は多分真智子のことも好きになっちゃったんですよね〜。

で、この間、真智子に会ったんですよ。

で、その当時の話を思い切ってしてみたら

三人で会おうということになって呼び出したんですよ。

で、そこで私は最後のデートのおかげで真智子のことも好きになった。

と二人に打ち明けたんですよ。

で、その流れで、私がもう少し卑怯で上

手いことやれてたらふたまたかけれたかも・・・。

って話をしてたら当時はそれでもよかったのにみたいな話になって。

じゃあ、当時を思い出してみる?・・・ってな感じで持ち込みました。

仕事が終わり、私は家路に着こうとしていた。

いつもの電車に乗ろうと駅に入り電車を待っていると、

横に並んでいる人からの視線を感じた。

ふと、横を見た私は言葉を失った。

“美智子・・・。

”ニコッと笑う瞳、電車が来た。

私は彼女の手を掴み列から離れた。

電車が去り私は少し戸惑っていた。

今更何を話するつもりなのか・・・。

なぜ引き止めたのか分からなかった。

「元気ですか?」と彼女、「・・・うん」と私。

会話が続かない。

「ところでシュウさん(

仮名、っていうか美智子真智子もよく似ているが仮名)

私がどっちか分かりますか?」

痛いところを突かれた。

私が言葉に詰まっていた理由はそこにあった。

「ごめん、分からん」と答えると少し悲しそうな顔をして

「真智子ですっ」と口をすこし尖がらした。

「ああ、ごめん」正直分からんw

付き合っていた当時ですら分からなかったし話し方なんかも同じに思える。

気まずい私は「お茶でもどう?」

と真智子を誘った。

久しぶりに会った真智子は10年前と全然変わらない。

髪形(ミディアムボブ)までも。

「真智子全然変わらないね?」

「シュウさんは結構変わりましたよね?」

当時私は髪の毛が腰まであり、

(バンドやってましたので)痩せていたw。

「ちょっと太ったかな?」と聞くと

「髪の毛切ったから最初分かりませんでした」とのこと。

聞けば何度か電車の中で見ていたらしいが

雰囲気が違うので声をかけにくかったらしい。

私は真智子から色々な話を聞いた。

真智子は現在独身。

恋愛は何度かした。

美智子も独身。

今も二人とも実家で一緒に暮らしているらしい。

私も色々な話をした。

バンドを諦めたこと。

でも音楽から離れられないのでかかわる仕事をしていること。

今は彼女がいないことなど。

で、お互い色々な話をしているうちに美智子も呼ぼうという話になった。

電話する真智子。

暫くして美智子合流。

美智子も当時と全然変わらない。

(髪型はセミロングに変わっていたが)

懐かしさと恥ずかしい気持ちが織り交ざる。

(当時の彼女ですしね・・・。)

三人で色々な話をしていると昔の話になった。

私は今だから言えるがと、前置きし、当時の本音を話した。

本当に見分けがつかなかった事、最後のデートの前に計画していたこと、

最後のデートの最中に真智子の事も好きになってしまった事。

全てを話し終わると美智子は「私たちが悪かったんです。

でもね・・・」

「あの頃は本当に二人ともシュウさんの事好きだったから

二人と付き合ってほしいと思ってたんです」と。

「そんな変な考えがあったからシュウさんの事を傷つけてしまったんです。

ごめんなさい・・・」

ちょっと暗い雰囲気になったので私が

「じゃあ上手い事やってたらよかってんな。

惜しい事したかもな〜」とおちゃらけてみたら真智子が

「それでもいいと思ってたんですよ」って少し笑いながら答えてくれた。

そこで調子に乗って「じゃあ今日は昔を思い出してみようか?」

「えっ?」ユニゾンする二人(さすが双子)

が別に嫌悪感のある顔でもない。

「俺らの思い出ってさぁ、10年前の嫌な思い出やね?」頷く二人。

「その思い出、素敵な思い出に変えようよ」

「どうするの?」「最後の夜、嫌な思い出やね?」頷く二人。

「そこだけ変えない?」「どうやって?」

「みんなでホテル行こうか?」暫く沈黙。

「真智子がいいなら・・・」「美智子が・・・」

我ながら上手く言ったものだ。

三人でラブホテルって入れるのか?

分からないのでとりあえず目の前のホテルにチェックイン。

痛い出費だがこの際関係ない。

私は奮発して結構いい部屋を取った。

部屋に入ると二人は緊張した雰囲気。

とりあえずルームサービスでワインを注文し、三人で乾杯。

「三人の思い出に乾杯」なんて二度と言えないような台詞がポンポン出てくる。

リラックスしたようなので先にシャワーを浴びに行った。

私が出ると二人一緒にシャワーに行った。

シャワーから出てきた二人はバスローブに身を包んでいる。

私はベッドに手招きをした。

ちょこんとベッドに腰掛ける二人。

さて、私は3P初体験。

どっちから攻めようか・・・。

わかんね〜〜〜〜〜〜〜〜とりあえず二人とも抱き寄せた。

美智子と真智子を両手に抱きしめる。

駄目だ、先が続かない・・・。

「俺、二人一度になんてした事ないから・・どっち先しようか?」

なんてくっさい発言。

「シュウさん決めてください。

」やっぱりそうきたか・・・。

私は体制を入れ替え、二人をベッドに並べて寝かせた。

二人を並べ、相手の両足に私の足を片足ずつ入れた。

両手でぎゅっと二人を寄せ二人の胸に同時に触れた。

「あっ・・・」またもやユニゾンする二人。

バスローブの上からでも分かるふくよかな胸。

「大きくなった?」二人して顔を背ける。

二重萌え〜〜〜。

私はキスしたくてたまらなくなった。

どちらからしようか・・・私は二人の胸を触りながら

「お願いがあるんやけど」と言った。

私を見つめる二人。

「キスしてくれない?二人で・・・」「えっ!」

戸惑う二人の顔を見ながら私は「キスして」とお願いした。

「恥ずかしいです・・・」「そんな事した事ないです・・・」

と答える二人に「でないと俺、二人と一緒にキス出来ないやん・・・」と答えた。

モジモジする二人の顔を両手で持ち、お互いの顔を寄せ合い、私の顔も寄せた。

すると二人は恥ずかしそうにお互いの唇を合わせた。

割り込むように私の唇が二人の唇と合わさる。

上手く出来ないがそれがなおさらお互いの興奮を誘う。

「舌出して」とお願いするとためらいながら出てくる二人の舌が私の舌と絡まる。

私の息子はそれだけで爆発寸前だった。

二人のバスローブの紐を同時に解き同時にバスローブをめくる。

二人ともブラはしていなく、パンティのみの姿だった。

美智子は白のシルクのパンティ。

真智子は水色のレースのパンティ。

相変わらずぽっちゃり体系だが出るところが出て、窪むところは窪んでいる。

「二人とも、綺麗になったね」と言うと二人はにこっと微笑む。

二人の体は当時から思っていたが本当に同じ体系である。

今回は髪型が少し違うので見分けがつくが・・・。

私は二人の船に触れた。

明らかに大きくなった二人の胸。

ぽつんとある小さめの乳首。

私は二人の体を抱き寄せ、お互いの内側の胸をくっつけ、むしゃぶりついた。

「あっ・・・」「んっ・・・」初めて違う声。

私は二人の外側の胸に顔を挟まれ、もう片方の胸をむしゃぶり続けた。

(おっぱい4個ですよ!Dカップくらいのおっぱいが4個ですよ!

2*2の4個のおっぱいが私の顔の周りにあるんですよ!!・・・

取り乱してしまいました・・・。)

目の前で悶える美智子と真智子。

その姿に脳内麻薬全開の私は一気に二人のパンティの真ん中に触れた。

「はぁ〜っ」「んんっっ」またもや違う反応。

どうやら真智子のほうが恥ずかしがり屋さんのようだ。

二人ともかなり濡れているのがパンティの上からでも分かる。

多分二人もこのシチュエーションに興奮しているのだろう。

クリトリスの辺りを同時に攻めると二人とも私の腕を抑えてくる。

彼女たちの足の上に座った状態の私は、二人の反応をじっと見続けた。

反応はかなり似ているが美智子のほうが体をまっすぐに反りながら若干大胆に喘ぐ。

真智子は若干背中を丸めながら耐えるように喘ぐ。

二人が私に初めて見せた違いかもしれない。

(まぁ、美智子は何度も抱いた事があるが

真智子は1度だけだから恥ずかしい気持ちが大きいのかもしれないが・・・)

暫くその姿を堪能した私は二人と肌を合わせたくなった。

私は二人を抱き起こし座らせた。

そのベッドに私が仰向けに寝ると二人に手招きをした。

私の両肩に抱きつく美智子と真智子。

ぎゅっと二人を抱きしめると美智子が私の首筋にキスをしてきた。

かたや真智子は私の肩の辺りに抱きついている。

私は真智子の顔を起こしキスをした。

激しいキス。

上にいる分大胆なのか真智子は自分から私の舌を求めてくる。

私はしばらくそれにまかせ真智子とのキスを味わっていた。

ふと横を見ると美智子が見ている。

目が合うと美智子は「私も・・・」と小さな声で囁いた。

私は真智子とのキスを終え、美智子と口づけをする。

美智子も大胆な舌使いだった。

美智子とのキスを終える。

美智子が顔を上げると真智子が視線に入ってきた。

ずっと見ていたようだ。

美智子と真智子は二人で見合わせてお互いニコッと笑った。

私はこの後の展開に股間全開で期待していた。

が、二人は私の首に抱きついてきてそのままの状態で固まった。

私は二人で攻めてくれるのかな?と大きく期待していたのだが、

二人は内面での満足を満たしていたかったのだろう。

暫く抱き合っていたが、私はおもむろに二人の股間に手を伸ばした。

触れた途端にビクッと反応する二人。

四つんばいの体制のまま私に抱きつく二人の足を少し広げ、

私は二人のマムのあたりに触れた。

体をくねらせ、自分の手で私の手を抑える二人に私は、

「二人で手、押さえたら動かれへんやん。

手、離してくれる?」と言うと二人はすっと私の手を離した。

二人の股間をまさぐる私の両手。

脚をきゅっと閉じて抵抗する二人。

私は「脚、開いてほしいなぁ〜」と軽く言ってみた。

じわっと脚を開く二人。

私は二人のマムをパンティ越しに触った。

二人共もう、そこをギュッと押せば

ジュンと染み出てくるくらいに濡れているのが分かる。

私の肩や首を抱く二人の腕の力が強くなる。

二人の吐息が私の耳にかかる。

二人の甘酸っぱい香りと吐息に包まれた私は激しく興奮した。

パンティの横から。

二人のマムに直接触れた。

熟れた桃のように濡れたマム。

割れ目の部分をなぞる。

激しくなる二人の吐息。

私は二人のマムに同時に指を入れた。

「はぁ〜〜〜っ」ステレオで聞こえる二人の喘ぎ声。

興奮した私は二人の中をまさぐった。

両耳に響く二人の喘ぎ声に私の気は狂いそうだった。

私は手を外し、改めてパンティの上の部分から手を入れた。

私は二人のクリの部分に中指の腹を当て、

人差し指と薬指手その両脇の肉を挟んだ。

こうやって手を小刻みに震わせると美智子は必ずイった。

それを私は二人相手に実行した。

不自然な手の向きに私は手を攣りそうだったが、二人の反応が大きくなる。

手を動かし易いように二人の体を私の体から少し離し

(上から見ると“小”の字のような方向)一気に手を振るわせた。

反応が大きくなる美智子と真智子。

ひたすら手を左右に振る。

二人の抱きつく力が強くなる。

二人の荒い吐息が私の両耳を刺激する・・・・・・・。

「んぁぁぁぁぁっぅ・・・・」

二人はほぼ同時に達した。

ビクン、ビクンと波打つ二人。

二人の喘ぎ声に包まれた私は、

二人同時にイかせた達成感に満ち溢れていた。

暫く抱き合う三人。

すると美智子が体を起こしてきて私にキスを求めた。

私は美智子と熱い口づけを交わす。

美智子との口づけが終わると真智子が私の唇を求めてきた。

真智子とキスをしていると、美智子の体が私の体を降りていく・・・。

当時、私たちのエッチの暗黙のお約束。

トランクス越しに私の股間に美智子の指が触れる。

二人とのやりとりに私の息子は元気100倍。

トランクス越しに触れられるだけでビクンビクンする。

多分、今脱がされて激しくフェラされたら5秒持たないな・・・。

と思いながらまかせていると美智子は私の股間を通り過ぎ、

私の太ももに舌を這わせた。

(分かってないな美智子。

いや、分かってるのかな?)

私は美智子に身を任せながら真智子とのキスを楽しんだ。

まだ少し息の荒い真智子だが、必死に舌を絡めてくる。

美智子の手が私のトランクスにかかる。

私は脱がせやすいように腰を浮かせトランクスを脱がせてもらった。

「んーーーー」思わず声が出た。

美智子はおもむろに私の袋に舌を這わせた。

あかん、イキソウ・・・。

私は真智子を横にずらし美智子の顔を掴み息子に持っていった。

美智子の唇が私の息子を包む。

その瞬間、私は美智子の口の中にぶちまけた。

びっくりするくらい出た。

4回、5回と脈打つ私の息子はその度に美智子の口の中に放出する。

それをズズっと吸い取る美智子。

全てを吸い出した美智子はそれを全て飲み干した。

私の息子から唇を離した美智子は私の方を向いて“ニコッ”と笑った。

照れくさい私は「二人に囲まれて我慢で出来んかった」と少し笑った。

何か少し気まずくなり、

私はおもむろに美智子の脚をこちら側に引っ張りマムのあたりに吸い付いた。

69のような体制になり、私はパンティの上から攻めた。

美智子もイったばかりの私の息子を口で愛し始めた。

美智子のパンティを脱がせた辺りで私の背中に真智子が抱きついてきた。

私は美智子のマムを口で攻めながら後ろ手で真智子のパンティの中に手を入れた。

私の息子の先に唇と舌ををヌラヌラと擦り付ける美智子と

私の背中に舌を這わせる真智子。

二人の攻めに私の息子は徐々に元気を取り戻し始めた。

再び脳内麻薬が充満し始めた私は、10年来の思いを二人に伝えた。

「二人でやってくれへん?」私は、

二人から体を離しベッドに仰向けになり上体を起こした。

美智子「え〜〜」真智子「恥ずかしいです・・・」

私「キスは出来たやん・・・お願い〜〜〜」

美智子「・・・どうすればいいの?」

私「それを挟んで二人で舌でぺロってやってほしい」二人「・・・」

二人は了解してくれた模様で私の息子を挟んで顔を見合わせている。

美智子がツーっと舌を這わせると真智子の唇が巻き付いてきた。

これこれ!これですよ!!この瞬間にどれだけ憧れていたか!!!。

男の憧れと言っても過言ではない。

いやそれ以上に私はこの二人のシチュエーションで何回オナったか・・・。

それが今私の目の前で行われている。

性的に気持ちいいのはもちろんだが精神的にも大きく気持ちよかった。

美智子と真智子の舌、唇が私の息子に絡まる。

時折合わさる二人の唇がますます私の心を欲情させる。

真智子が上を攻め美智子が裏を攻める。

真智子の唇が私のカリを包んだ時、美智子が私に

「シュウさん寝転がって」と言ってきた。

私は寝転がると美智子は私の袋を攻め始めた。

そうそう、私はそこが非常に弱い・・・。

よく覚えてるよね・・・。

私の息子はまたもや元気100倍!!

真智子は私の息子を手で包み、

上下にこすりながら唇で包んだ息子を舌で刺激する。

美智子の体がスルスルと上がってきた。

胸の辺りで止まったかと思うと私の乳首を舌で転がし始めた。

「ふぅっ・・」情けない私の声が部屋に響く。

クスッと笑う美智子を抱き寄せた。

激しいキスを求めてくる美智子。

私は正直ちょっと気持ち悪いと思ってしまったが、

(さっきまで息子をね・・・)

真智子の舌がそんな事を忘れさせていった。

激しく唇と手を上下させる真智子。

激しく舌を絡ませる美智子。

頭の中ではまるで同一人物に刺激されているような気分になり、

私は2回目の絶頂を迎えた。

2回目にもかかわらず結構な量の精子が真智子の口の中に広がる。

真智子も全てを吸い取って飲み込んでくれた。

頭の中が真っ白になった。

暫く動けなかった。

このまま眠ると気持ちいいやろうな〜と思ったが、

一人まだパンツを穿いたままの人がいる。

私は真智子を攻めた。

真智子に覆いかぶさりまんぐり返しの体制になった。

「やだっ、恥ずかしい」と真智子は小さな悲鳴を上げた。

私はかまわずぬらぬらに濡れたパンティに顔を埋めた。

「んんんっっ・・・」体を強張らせる真智子。

私の息子を咥えていた事に興奮していたのか溢れてくるものが止まらない。

私は真智子のパンティに手をかけた。

お尻のほうから少しずらすと真智子のお尻の穴が出てきた。

私はそこに舌を這わせた。

「いやっ、いやっ」と悶える真智子のパンティを一気に脱がすと

私は真智子のマムに吸い付いた。

「はぁ〜〜〜っ」全身の力が抜けたかのような声を上げる真智子。

こうして真智子のマムをまじまじと見るのは初めてである。

若干形は違うがクリの大きさや形状はそっくりである。

私はクリをむいて舌で刺激した。

「んっ、んっ」と悶える真智子に私は興奮し始めた。

その時後ろから美智子が私を抱くような形で私の息子に触れてきた。

まんぐり返しの体制なので私の両手は塞がっている。

残念ながら二人同時には攻めれない。

とりあえず真智子に先にイってもらうことにした。

まんぐり返しの体制をやめ、

普通に仰向けに真智子を寝かせ

私は四つんばいの体制になり真智子のクリを舌で攻めた。

その時、美智子が私の野放しになった袋を舌で攻め始めた。

美智子の舌が私の袋をつたう。

美智子は私の袋を口の中に含み、

下でレロレロと舐め回したかと思うと私のお尻の穴まで舌で攻め始めた。

なんてエッチな美智子。

それを教えたのは間違いなく最初に処女をいただいた私であるわけだが・・・。

美智子の口撃に耐えられなくなった私は

目の前にある真智子のマムに息子をあてがった。

先っぽで真智子のマムをしばらくヌラヌラと味わっていたが

我慢出来なくなって一気に腰を落とした。

「ああぁぁっっっ・・・」一段と大きな真智子の声。

私は一気に腰を動かした。

どちらが先とかそんな事を考える余裕はもうなかった。

ひたすら腰を振った。

右手の人差し指を唇にあて、悶える真智子。

彼女とのまともなSEXも初めてである。

気持ちがしっかりと入っていたからか真智子はすぐにイってしまった。

私は真智子を抱きしめてキスをした。

私はすでに2回出しているのでなかなかイきそうにない。

真智子から離れると美智子に覆いかぶさった。

右手でマムを触ってみるともうぐっちょりと濡れていた。

「グチョグチョやね」と私が言うと美智子は

「人のエッチなんて初めて見、はぁ〜〜〜〜っ」

言い終わる前に息子を差し込んだ。

激しく腰を振る私。

頭の下の枕を両手でギュッと握る美智子。

私は正常位のまま、美智子の膝を両手で持った。

両手を引き込むように私の腰に押し付ける。

当時美智子が最も好きな体位である。

「あっ、あっ」と声が大きくなる美智子。

「シュウ〜ギュってしてぇ〜〜」

私は美智子をギュッと抱きしめながら腰を振った。

「あっ、あっ、ああぁぁ〜〜〜」美智子も早々と絶頂を迎えた。

二人とも体位を変える間もなくイってしまった。

別に私がテクニシャンではなく(そうであれば嬉しいのだが)

このシチュエーションに盛り上がっていたのだろう。

が、私の息子はまだまだ元気だ。

もう一度真智子に入ろうかとも考えたが、

このシチュエーションももうないだろうと思った私は

半ば放心状態で上を向いたまま寝転がっている真智子に

「もう1回口でしてくれる?」と聞いた。

私を見てニコッと笑い体を起こした真智子。

がそれよりも早く美智子が体を起こし、私の息子を飲み込んだ。

少しびっくりした顔をした真智子が

私の股間に顔を埋め私の至福のひと時が始まった。

袋を舐める真智子。

竿を唇で上下に擦る美智子。

私は二人の口撃を十分に堪能した後、

美智子の口の中に三度目の放出をした。

私たちは三人でお風呂に入った。

かなり狭いが三人で入った。

その中で色々な話をして驚いたが、

みんなお互いには言わなかったがこうなる事を望んでいたのだった。

私はその直後はそんな事考えてなかったが暫く経って

落ち着いた頃に何度もこういうことを想像しながら

一人で擦っていた事を白状した。

かなり恥ずかしかったがもう何でも言えるような気がしたので

思わず言ってしまったのだが、

なんと二人もこういう事を想像していたということを聞いて萌えた。

三人とも少し顔が赤かった。

で、お互いに体を洗いあいしてるうちに私の息子が大きくなってきた。

そのときに私は素直に先ほどのフェラの感想と

何度もそれを想像してオナっていた事をカミングアウトした。

かなり恥ずかしかったがおかげで

二人がまた少しエッチな気分になってきて・・・

お風呂の中でしてもらった。

そのままベッドへ行き、

ますます開放された三人は明るくなるまでお互いを求め合った・・・・・・・。