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女性不信になりかけた時に結婚した妻はドM調教されていました・・【エッチ体験談】

私は44歳、妻は38歳です。

結婚をするまでに、

彼女を二度寝取られて別れた経験があります。

女性不信になりかけた時に、妻と出会いました。

結婚を10年、子供はいませんが、

楽しい生活だと思っていました。

妻が、されていた事を聞くまでは・・・・

妻は4年前からある男と関係を持ち・・・

マゾ〇隷に調教をされていました・・・

私が転勤になり、

妻は仕事を辞めて一緒に来てくれました。

引っ越しが落ち着いてから、

パート勤めに行くようになりました。

その男は、妻がパート勤めをしている所の常連客だったという事です。
転勤をしてから出張が多くなり、

家を空けることもありました。

出張で帰らない時は、

パート勤めの同僚と飲み行ったり、

カラオケに行ったりしていたようです。

私が出張で家を空けるある日、

妻はいつものように同僚と飲みに行ったようです。

飲みに行った店にその男が来て、

顔見知りで意気投合をして、

一緒に飲んだ後カラオケに行ったという事です。

その後、妻は同僚の家に泊まる予定になっていて、

同僚の家に行ったと言っていました。

同僚から寝具を借りてベットに横になったらしいのですが、

何か体の変調を感じていたようです。

身体が火照るような感じだったと・・・・

後から分かった事ですが、

カラオケで妻が飲んでいたウーロン茶には、

媚薬が入っていたらしいです

そこにその男が入ってきて・・・・

妻を襲ったのです・・・

後で分かった事なのですが、

同僚の家じゃなくそのとこが借りていた家だったようで、

同僚は妻に知られないようにこっそりと帰ったらしいのす。

襲われた妻は抵抗をしましたが、

男の力には勝てません・・・

下着姿にされ・・・・

体を弄られたのです・・・

媚薬の効き目もあり・・・・

勝手に体が反応をしたそうです・・・

愛撫でも逝かされて・・・

犯されて何度も逝かされたそうです・・・

顔に精液をかけられて・・・

ぐったりとしている妻に、

その男は口枷・手枷・足枷を着けて

右手・右足の枷を繋ぎ、

左手・左足を枷を繋いだ格好に妻をしました。

全裸で身動きの取れない妻の乳首・クリトリス・オマンコの外・中に、

媚薬たっぷりと塗りつけたらしいです。

妻はその状態で、

数時間放置をされたと言ってました。




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